【インフィニット・デンドログラム】10話感想 それぞれの理由とゲームに求めるもの

アニメインフィニット・デンドログラム第10話「盤上の攻防」の感想と実況のまとめです。

前回(9話)の感想↓

【インフィニット・デンドログラム】9話感想 マリーの正体
アニメインフィニット・デンドログラム第9話「狂宴の始まり」の感想と実況のまとめです。前回(8話)の感想↓実況まとめ @katoyuu2020-03-12 23:30インフィニット・デンドログラムまた蝸牛メガネ @jyoniburakku20

実況まとめ

デンドロの時間だああああああああああ!!

誰やこのおっさん

唐突な自分語りやめてください!

ベルドルベルさんの始めた理由

あー指揮者のオッサン?

ベルドルベルさん本当好き

一瞬なんのアニメかと思った()

音撃

「あーもう!さっきから何発撃っても届かない…」

「あの音の攻撃は大音量の振動波で砕くタイプ。そしてあの振動の結界は私を葬るまで止めないでしょうから気配を消して奇襲も使えない」

「個体ごとに別種のスキルを使うタイプレギオンですか…本当に厄介…」

さっきのこのおっさんか

なるほど、アバンのやつはこいつか

振動結界だいぶ広いねえ

ベルドルベルさん地味に強い

ベルトルベルさんのエンブリオ、汎用性高すぎるんだよな

英雄?フラさんが?

英雄大好きおじさん?

フランクリンは英雄タイプじゃないだろどうみてもと何度も言いたい

上にも居た。

大音量の低周波

「四体一組の動物音楽隊、ベルドルベルのエンブリオの名は」

そう、この<エンブリオ>のモチーフは──

「ブレーメン。パーカッション」

ブレーメンの音楽隊

なんかラスボスみたいなBGMだった

リアルのマリーじゃん

漫画家だったの

マリー、前話で触れられてた漫画の作者だった

スランプ・・・

これが作家……

マリーの漫画、普通に面白そうなんだよな。スピンオフとかでやらないかな

逃避行動かな?

「そんな時です、あるゲームの存在を思い出したのは」

「あらゆる可能性と人生が用意されたこのゲームならば私に見えなくなってしまった漫画の続きが見られるかもしれないと希望を抱きました」

「アバターの名前はマリーアドラー口調も彼女に合わせ彼女のロールプレイをすれば私の中の彼女が息を吹き返すかもしれないそう願いながら彼女を演じます」

「まだ続きは書けていませんが私の心の中にマリーアドラーの中に彼女の息づかいを再び感じるようになりました。私がここにいる理由はそれで充分です」

漫画が描けなくなってゲームを始める人

マリーさんにそんな秘密が…

それで、自分が描いていたキャラでゲームに入ったわけか。

そういえば最初に降り立ったの天地だったか

アサシンしてる

ベル爺案外動き早いですね!?

「どうやってブレーメンをしのいだ?」

「(奥義消ノ術。世界から姿を消す完全ステルス能力は強力ですがSPの減りが極悪ですね)」

消ノ術キタキタ

お前にふさわしいソイルは決まった!!

描けなくなった創作者と書けなくなった創作者の闘いよ

「あなたは私に近い人なんですね。それでもあなたにはここで退場してもらいますよご老人」
「ぬかせ、小娘!」

「あいにくと慇懃無礼が僕のキャラクターなもので」

この2人、デンドロやってるのはゲームをする為じゃないのな

自分の作品を完成させたいもの同士の戦いですな

アルカンシェル!爆殺のデイジースカーレット!

必殺技の殴り合い

マリーさんかっこよ

真空だと音は伝わらないというあれ

音系能力者弱点あるあるだ

マリーとベルドルベルのバトル短かったなぁ

こっちでは・・・?

「設定を少し変えてくれない?レイスターリングも素通しでいい」
「何故?」

「私が相手をするからに決まっているでしょう」

「わかったよ。ねえさ…」
「ユウ、こっちではオーナーと呼ぶこと」

フランクリンさん口調が

松岡くんの口調、めちゃくちゃヒントなんだよな

最近の松岡君は主人公と敵対するキャラが多いね

碧ちゃん久しぶり

キャー!リンドス卿ー!

王族を傷つけられない設定

フレンドリーファイア防止機構

グランドクロス、設置型なの!?

やったか!?

普通に食らってんのかよw

そんなんでやられるわけが

またモンスターを召喚した

思ったよりRSKが気持ち悪いな

今回回想多い

ここで回想???

なんの話なんだ・・・

今度は誰の自分語りよ

姉さんクソ美人

石膏臭いってなにw

石膏臭かったらでちょっと笑ってしまった

マモレナカッタ…

「私が守れたら良かったのにって、母を…」

「そして姉を。」

「私が彼女たちを苛むものから守れていればこんな結末にはならなかったのではないか」

「それこそ昔母に連れられ見た演劇に登場する騎士のように彼女たちを守れる男であったならばと強く願った」

「だが両親の離婚から半年後、私の願いが叶う世界と出会った」

「私がユーゴーに求めたのは幼き頃に抱いた私の願いの実現。か弱き女性を苛む悲劇を打ち倒す騎士となる事」

お前、リアルだと女なのか!

え、君ユーゴなの

グランドクロス撃ったほうかと思ったやんけ

ユーゴのプレイヤーは女の子だった。

誰もリアル男って言ってないもんね

ユーゴーほんと好き

 ユーゴ―、フランクリンが外では姉妹ってこと?

一休さんかな???

ルーク、ほんといいやつ

ルークかっこいい!

人読み能力が高過ぎる男、ルーク

1度だけ全力で闘いたい

あー貴重な1回を

僕はあなたが大嫌いです

ルーク、ドスが効いている

ルークくんイライラ

 ルークはユーゴ―が自分に似てると思ってる?

ルーク&バビちゃんVSユーゴー&キューコ…熱い…っ!!

RSK普通に気持ち悪いな

グランドクロス重ねがけ

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

ぶっ飛ばしに来た!(マジ)

いや〜盛り上がってきましたね( ´ ▽ ` )ノ

いいところで終わるなぁ!!はよ来週を!!

本当に面白い( ´ ▽ ` )
デンドログラム大好き♪

放送後の反応

「インフィニット・デンドログラム」10話、マリーの前に立ちはだかる「キング・オブ・オルケストラ」ベルドルベル。彼もマリーも現実世界での行き詰まりからゲームに打開策を求めたことでは同じだった。レイはエリザベート奪還に向かった近衛騎士団の支援に向かう

映像良くなってたし戦闘回想回とはっきりしてるし今週は割とありだった

毎回なぜかVRMMOってこと忘れてしまうわw

ユーゴーとルーク決着つかないのか…早く来週になってくれ〜

……ハッ
今回ネメシス出番ゼロじゃん!! メインヒロインェ……

『インフィニット・デンドログラム』第十話。敵も味方もリアルでの切実な想いを背負ってこのゲームに臨んでいるんだなと。「後味悪い」の一言だけで押し通してきた主人公が急に異質に思えてきたぞ? それでいて「誰よりも真剣」と言われるんだから分からないな

フランクリンのレイに言った「この世界でここまで真剣なのは珍しい」的なセリフ、原作では「そんなに真剣なのは鏡の中の自分くらい」という発言もセットだった。お巫山戯キャラから裏で努力しまくり真剣マッドへの転換が始まる所だから、そのセリフは削ってほしくなかった

ベルドルベル、マリー、ユーゴー、それぞれの願いが見える一話。というか、マリーについては情報初出?
本編でここまで語られていたんだっけ?
ヤバい、読み直し案件だ。
ベルドルベルの闘いも最高だし、いい一話でした!

いやー、今回は結構盛りだくさんだった。
オーケストラの人が結構好きなこともあってか、個人的には良かった。

マリーさん…ジョブが記者の癖にスキルがアサシンやん…やってる事は復讐が主な仕事のアサシンやった。

マリーvsベルドルベル
あっという間に終わったー
ギデオン編で一番好きなバトルなんすよー

 

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コメント

  1. ごりりんまんEX より:

    マリーちゃんにあのような奥の手があったとはな(・_・;)