【ヴィンランド・サガ】22話感想 ボンクラの十年

アニメヴィンランド・サガ第22話「孤狼」の感想と実況のまとめです。

ビョルンさんの死から…

グッバイビョルン…

あんたと、友達に…

ビョルンは2度死ぬ

ヴァルハラへ旅立ったビョルン

この始まり方はえぐい

遂に因縁の対決か

「さて…待たせたな小僧。来い。遊んでやる。」

ついにアシェラッド対トルフィンか

今はやめとけって………勝ち目ねぇぞ…………

勝てる気がしない

人間の厚みが違うよ…感

この時点のトルフィンは完全に道化ですからね…

OPキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!

オープニングカッコいい。何回聴いてもやば

OPだけ見てるとアシェラッドが主人公なんじゃないかって錯覚してしまう

OPカッコいい
映像とマッチし過ぎなんだよな

アシェラッドの顔つき

くそ強そう

戸惑うトルフィン

「(クソ…いつもとは違うな…)」

頑張れトルフィーン!!!

見ているだけのクヌートとトルケル

「で、どっちが勝つと思うね王子?」
「どちらでもかまわぬ。どちらも死なぬうちに止める。」

今アシェラッド死んだらマズいしね

やっぱり死なない程度に止めるのな

「そなたはどちらが強いと考える。」

「オレ?ん~ そうね…。アシェラッドかな。ヤツに銀1ポンド!」

トルケルはアシェラッドも認めてる。

やっぱりアシェラッドか

あぁん?

「トルフィンは そなたに勝ったのであろう。アシェラッドはそれ以上か?」

「てめェ王子 ナメてんな?」

王子にガン飛ばすなw

大人気ないぞ、トルケルさん(笑

「フン。強ェの弱ェのってなァそんな単純なもんじゃねェのよ。」

個人の強さにはあんま興味ない殿下。

剣を捨てた?

煽るね、アシェラッド

丸腰でやるのか?

そうすぐ熱くなるから

煽られると冷静じゃなくなるのがダメなんだよ

腹パンからの顔パン

何から何までアシェラッドに見抜かれてる

ボコボコやんけ

相手の癖をもう知り尽くしてるのね

成長のねえガキだ

まるで成長していない…

何するのー!!

アシェラッド怖い

「まったく今日はクソ気分のいい日だぜ。」

やめろ!!!

また敗北したな、トルフィン……

ボコボコだ…

クヌートくん、ありがとう

ガバリ!!

そのバカはバカだから負ける

目線でまるわかり

ああ、ついにアシェラッドさんの過去が明らかに……(´・ω・`)

超有能トレーナー アシェラッド

「まったくどいつもこいつも美しさのかけらもありゃしねェ。」

「ビョルンの言うとおりさ。オレァ戦士ってのが大嫌いだ。ノルド戦士…ヴァイキングは特にな。」

「初めてころした相手もノルド戦士だった。美しくない男だったぜ。オレの親父だ。」

「小僧…後学のために教えてやろう。憎い相手の殺し方をな。」

それでも教えてくれるんだから優しいのか甘いのか目をかけてるのか

アシェラッド、賢いよな。色々背負い過ぎてるしな。

回想は

「オレは奴隷の母親から産まれた。お袋は病気で働くことができなかった。なんで物心つく頃にゃ鍛冶場や厩の下働きだった。」

”奴隷”の母親

アシェラッドが語る過去

ショタラッド

小さい頃からアイカツを

灰まみれ

「体はいつも灰や煤や馬のクソやらで白かったり黒かったりでな。ついたアダ名がアシェラッド。灰まみれって意味だ。」

なるほどね

まさに灰かぶり

アシェラッドはあだ名だったのか

「どこにでもいるようなヴァイキング」

オラフ髭がアシェラッドそっくり

パパンと似てるな…

どこにでもいるようなヴァイキング(ただのごろつき)

病を患ってから捨てられた奴隷

犬と同じ扱い……..

「生きるのがツラいのは当たり前のこと」

お袋はよく先祖の英雄アルトリウスの話をした。

アシェラッドのかーちゃんも結構呪いかけるよねー

「自分を病や奴隷身分から解き放ってくれる者の再来をな…。あんまり繰り返すもんだからよオレも信じるようになった。」

他人に期待する人生って…

これ一種の呪いなのでは・・・?

理想郷

「はるか西の彼方…常人にはたどりつくことのできない彼岸の地に英雄アルトリウスの住む楽土があるという。」

「平和と豊穣、不老不死が約束された理想郷だ。英雄はそこで今も戦の傷を癒やしているらしい。」

それがヴィンランドと言うわけか

いつか白馬の王子さま的な考え

「いつの日か彼は 万軍を従え来て蛮族どもを誅しこの世を平定して下さる。お袋の一族はそれを待ち続けた。」

五百年かぁ

「待ちに待って500年。英雄はまだ現れない。」

過去を知るトルフィンとクヌート

そしてオレが11のとき、ついにお袋の心が折れた。

急に歌うよ~

気がふれてしまった

よりにもよってたまたま通りかかった親父のことを、英雄アルトリウスと勘違いしたらしい。

英雄アルトリウスと勘違い……つらひ

お父さんひどい!!!!!!

「一瞬で悟った。」

「今この時アルトリウスがお袋を助けに来ないのならそんな者は永遠に来ないのだと。」

「わかるか若造ども。誰かがやらねばならん。英雄でも神でもねェ誰かがな。」

正しく自力救済だな・・・。

アシェラッド才能の塊だった

父親の血かーー

初めてなのにごいすー

わしの子か?

腕前を見込まれたか

こうして、父親の所に行ったのか

生き様が同じなんやな

計算だったのか

腹違いの兄貴たちともうまくやってた。

かわいがられてる

幼少期から賢い子だったのな

空気が読めるところが違いか

この辺がトルフィンに無い要素

兄貴達、身内には優しそう。

アシェラッドコミュ力凄い

成長した

「この作業に2年をかけたぜ」

計算された出世

腹に一物抱えながら2年・・・

2年でやってのけたのすごい

寝首を掻いたのか

狙いは二つ、親父の油断と遺産の相続権だ。

闇深いよな……

「全く単純な奴らだぜ。バカで不潔でテメェの欲望以外に何もねェクソどもさ。」

「ああいう美しくねェ奴らがそこら中からわいて出てきて幅を利かせやがる。」

せやな

「ああ 長くなったな。要するにだトルフィン。」

「10年以上かけてオレひとり倒せないお前はボンクラだって話さ。」

トルフィン……

いやあ…本当だよ

アシェラッドさんの言葉が一つ一つ重い。゚(゚´Д`゚)゚。

絶対倒してやる……!!

まるで成長していない…

何にも学ばないなw

あーあ茶番言っちゃった

「茶番みてェな決闘につきあってやるだけであのトルケルにまでホイホイ挑んでいくんだもんなぁ。便利なガキだよ お前は。」

「まったく…。トールズにも感謝しねェとな。」

アシェラッド 今回は流石に心がくたびれたのか

キレる若者世代トルフィン

トルケル居たんだ (飽きたかと思ってた

「はぁーあ なっさけね…。」

まだまだ勝てそうにないね……トルフィン

英雄の末裔

「何故…私なのだ。英雄の末裔はそなたであろうアシェラッド。才気もある。己自身が王となり世を変えようとは思わぬのか?」

「ご冗談でしょ。話聞いてなかったんですか?」

クヌート殿下……

「あなたのほうが王にふさわしい。オレやスヴェン王よりもね。」

「顔見りゃわかります。」

アシェラッドかっこいいわ

「オレァ ただのヴァイキングですよ。」

自分のやってきたこと自覚してる

「自分の事しか考えてない欲望の塊」だから美しくないと言ってたからね

「俺ァ、ただのヴァイキングですよ」 生き様カッチョ良すぎるだろ。。。

トルフィンくん……。゚(゚´Д`゚)゚。

さかのぼっていく

幼いトルフィン

ここで今までの流れを出すのズルい

声にならない叫び

トルフィン…青いぞ

泣いてるトルフィン

改めてみると復讐を誓った時の顔やべえよ

何もかも負けておわり!

いやあただアシェラッドが過去話してるだけなんだけどめっちゃ面白かったなあ…

たまに集中しすぎて実況できなくなる

あと何話?もう2話くらいで終わり?やだ

学習能力0で、親父の名前出されて傷が付いていたのにようやく気づく、か

アシェラッド、良い味出してますなぁ。

トルフィンはここからか。

ほんと濃密。もう30分経ったのか

なんでこんな面白いんだヴィンランドサガ・・・

原作では「二匹の孤狼」だったけど、今日のタイトルはただの「孤狼」。

勢いで2期やってほc

アシェラッドはズルいなぁ
かっこよすぎだろ

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