【刻刻】10話感想 孫の威を借るオヤジ

㐧拾刻 感想

樹里達が勘違いしているのを良い事に、貴文は覚醒した真の能力を利用して、汚名返上をしようと企んでいる。段々と感覚が研ぎ澄まされ神ノ離忍に馴染み始めた佐河を相手に、真の力は通用するのか…




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バケモンにはバケモンをぶつけんだよ・・・


先週のニート親父の活躍から

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親父のターンになるときだけBGMがギャグになるの好き

ニート親父もはや萌えキャラである

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ひきーさかーれそうさ
アーアアアアーーアア




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ちょっとまって(俺が死んじゃうから)

変にごまかすからおかしなことになる













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 「見られている…?」

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ジョースター!きさま、見ているなッ!



誠の目はカムリ二を観測できるってことか⁉︎

マコトめっちゃ強いじゃん

最強のクズwwwwwwwwwww







ニート親父スタッフにも愛されてるなぁというさっきの表現

これもう名探偵コナンのおっちゃんとコナンくんの関係になってんじゃん





親父を褒める部分があるとすれば真を言いくるめる口のうまさだけ


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佐川さんの戸愚呂感ホンマ草生える

まあ身を隠しても意味ないしな

あの策士だった佐河の思考が力を手に入れるにつれて典型的な脳筋悪役に成り下がっていくの面白い

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これがポケットモンスターですか


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野球回キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

 



止まってるから打ちやすいwwwwwwwwwww


ナイバッチwwwwwwwwww

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おっきいからパワーあるのかな?だとしたら消耗戦になるとヤバいけい?

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よーしいいゾそのまま殺せ



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「バレたか(笑)」ではないんだよ



おっさんまったく悪びれてなくて草












最終形態が小さくなるのはラスボスの基本


小さくなると強くなるフリーザ様メソッドかもしれない


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カヌリニの中から出てきたのきめぇwwwwww
普通に走って逃げるのシュールwwww

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なんだそのいぢめる?みたいな発言は




「止界からだしてやろう、俺がお前を帰してやる元の世界に」


石じゃなくて意思で止界から出れる

「な、なに…!?」

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完全体になりたいセルの話術だ。


万一の時は樹里に自分の意志を継がせようというのか佐河


狂うこともできなかったただの凡人だ









ラスボスが回想するという展開





みんなで同じシャツ着ている

洗剤もダメって狂った宗教だな…



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その時見たものはEDでのヒロインの痴態



ニート親父のアピールから始まって佐河との攻防戦までは熱かったけど、佐河の回想が違う意味で斜め上で視聴者困るの図

多分あと二話だよね。佐河の過去をもうちょっとやって止界出て終わりかな?ホントに1クール一回も止界出なかったなぁ…

あらかじめ宣言しておくと、最終回のここぞというタイミングでジャカジャカが来たら感動で泣いてしまうと思う

ふーむ、今回はガチバトルの30分かと思ったけど佐河の過去回だったか
確かに佐河が何をきっかけに止界術に興味を抱いたのか知りたいところではあるが来週へ引く場面で度肝を抜かれたよ

『刻刻』10話。真とクズの貴文オヤジ、汐見さんの参謀役を経ての佐河さん回と二転三転尽くしです。クズぶりが清々しいオヤジの短い天下を経て、”狂えなかった凡人”だと自称する佐河の過去。本物の”超越”した存在になりたかった存在が佐河なのかな?汐見さんも美味しい役です!

でもラスボスの回想って「あんな悪役だと思ったけど実はこんなふかーい訳が」という言い訳でしかないんですよね基本