【ヴィンランド・サガ】16話感想 去るもの追わず、四面楚歌のピンチどう切り抜ける




アニメヴィンランド・サガ第16話「ケダモノの歴史」の感想と実況のまとめです。

こっちみんな

お食事お食事~

これが自然界

冒頭ここからかあ!

ラグナルさんの遺体……(´;ω;`)

(大嘘)

「イングランド兵数人を相手に獅子奮迅のご活躍でしたが背後からの槍にあえなく…。」

アシェラッドいけしゃあしゃあと

背中に矢を受けてしまってな

背後からの槍にあえなく(嘘ではない)

クヌート殿下ショック

綺麗な顔してやがる…

王子が動揺している

「アレ?ヘンだな…。さっきまで…だって…。」

まぁ受け入れられないな

友も父も、王宮における後ろ盾も失うということ

かっこいいオープニング!

OPの雪に消えるラグナル…。

MAN WITH A MISSION

野生の本能OP

このOPどんどん死人だらけに
なるのかな…

マンウィズのOPだとすげえ高揚するよな

ケダモノの歴史

マズいと思うよ

証拠がなければいい

ウソなんてのはバレるものではある

アシェラッドとビョルン……

「ビョルン。お前が今日までオレについてきたのは なんでだ?」
「あァ? そりゃア… まァ…。オレがついていきたかったからだよ。」

「オレもさ。オレもオレの主を選ぶ。オレの主はオレがついていきたくなるような男であるべきだ。…なーんてな。」

アシェラッドのこのセリフ、ほんと好き

理想の上司を作っちゃえ‼︎

ビョルンさん、完全にアシェラッドさんと同じ考えしてたんだな

そういう所だぞアシェラッド!

「野郎 あのままヘコんじまって立ち直らんかもしれねェぜ?」

「そんときゃ見捨てるさ。オレの主の資格はねェ。」

主の資格とは

ホントにアシェラッドの本気と嘘の差がわからない感じすげぇ

自分だけが相手の欲しいものを知っている。だから相手を好きに動かせる。決闘を餌にトルフィンに斥候や切り込み役をやらせるように。気ままな略奪を餌に、手下たちを率いるように。逆が無いように、自分の本心は明かさない。

モブ厳しいよ、やめてよ

喋れなくなるだろ

えええこの人たち容赦なさすぎてヤバイ

やめやめ!

この諌め方wwwwww

ハサミとかえぐい拷問が始まりそう……

聞きたいことは3つ

「援軍の規模と それらがここに到着するまでの時間。それと オレたちの存在をどうやって知ったかだ。」

「ふさわしい最後が… 待っているぞ…。」

時間だ!みんな爪は切ったか!?

やーーーめーーーーてーー!ー!!!!!!

指ごといったー

深爪ってレベルではない

みててつらい…

みんなよく冷静に見てるよね…

ケダモノめぇ!

ザ・第1話で村を焼かれたモブ

あしぇらっどぉ〜〜〜〜〜!(ひどい

歴史のお勉強

「無知なお前たちにひとつ歴史を教えてやろう。ありがたく聞けよ サクソン人。いや この辺りの住人はアングル人か?」

「この土地は もともとはお前らのものじゃないんだよ。最初の住人はケルト人だ。森に暮らし 精霊をあがめていた。今のウェールズの民の先祖だ。」

「やがて ローマ人がやってきた。彼らは支配者だったがケルト人とともに この地に暮らし知恵と技術と文化を授けた。」

「ローマ人が去り 最後に お前たちアングル人とサクソン人がやってきた。500年ほど前のことだ。」

お前たちはケルト人に何ももたらさなかった。それどころかケルト人を荒れ地へ追い出してこの豊かな平原を独占したんだ。」

アシェラッド先生の歴史講座

ケルト→ローマ→アングロ

歴史は繰り返すてやつか

ケルト人の土地を奪ったのがサクソンだからな……
略奪し、略奪されの繰り返しか……

鼻も伸びてるなあ

もうやめてえええええええええ!!!

鼻を落とそうとしたら耳が来た

拷問の途中で敵の夜襲!

遊んでる場合じゃなくなっちゃった

状況察知が早い

鼻は助かった。

イングランド人が来たのか

トルケルが来るぞー!

このタイミングでトルケルはきついな

言葉は通じなくても名前はわかる

トルケルの名前に動揺してる

まさかのトルケル来襲
最強の敵が迫る!

囲むぞ~!

スポンサーリンク

 

トルフィンも特別扱い

「あとナイフ使いのチビがいるはずだ。そいつもころすな。」

トルフィン、トルケルに気に入られ過ぎwwwww

殿下、駄々をこねる

ジタバタ殿下くそかわいい

( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

(無言のビンタ)

パーン顔文字のタイミング完璧だな、訓練されている実況勢がいる

クヌート王子……これが戦争なのよ……

ラグナルは死んだ!もういない!

このビンタはまあしょうがない。

マジな言い方になるアシェラッドが

ツキがねぇ!

とうとう寝返るやつらも出たか

ヴァイキング側にも裏切り者が……

まあ雑魚たちからしたら当然だよね

アシェラッドは咎めない

「勝手に行けよ。いいかお前らッ!自分のつきたい首領につけ!!去る者は去れ!」

カリスマ性がすごい

真っ先に歩き出すビョルン…

斧に血が(´;ω;`)

やっとアシェラッドの名前知ったんだっけ

裏切り者をトルケルおじさんが生かすわけないもんな

結構逃げたな。しかし全滅

剣を拾う人を見るとシグレさん思い出すwwwww

寝返った奴は始末されたか

トルケル軍やべーな……

降伏しても助けてくれないトルケルおじさん。

橋を壊して追跡を止めるのは軍事の基本である

いかん、神父様の酒が切れた

自由だな坊さん

くそ寒いでしょ

冷たいレベルじゃないだろ

お、仲間割れか?

この兄弟離脱するのかな?

不穏な空気が出てきたな。

アシェラッド、何を……?

「ビョルン 王子をこっちの2頭立てに移せ。御者はお前だ。トルフィンは王子と一緒に乗って待機してろ。」

腹心だけあって察しのいいビョルン。

仲間を捨てる気か…

裏切り者がわかる

手下を見捨てるのか

アシェラッド鋭い

そうか、そうやってアシェラッドはのし上がっていたんだね…

アシェラッドにとって裏切らないと確信を持てる存在が腹心のビョルンと、自分の首を狙うトルフィンなのがな…。でも、そのビョルンにさえ本心は曝していないし。

裏切り者ばっかじゃん

悪党どもの団結は脆いな

責任取ってよねっ

古参のトルグリムがなあ…

「自分の首領は自分で選ぶ」がここで

でも策略でアシェラッドを出し抜こうってのは無理だとおもーよ

トルケルなら普通に来そうじゃない?

山から……来たのか……

川を挟んでトルケル軍と対峙!

キタキタキタキタ!!!!!

トルケルの人は色々反則だと思う

マジかwwwww

あの距離から槍でやりやがった(駄洒落じゃないよ)(槍だけに)

んなアホな・・・

そうはならんやろwwwwwwww

遂に補足された・・・この絶望感w

忘れろったって無理があるw

行軍行軍行軍

トルケルに勝てないけど、負けない戦略

「トルケルには勝てん。あと1日辛抱しろ。橋を壊したことの効果が出る。」

その1日を生き延びられる保証はねェ。

この状況でも酒

酒の肴にしてんじゃねえよw

囲まれる中 悠長な神父w

ビョルンのため息

ビョルン、ホントカッチョええよなぁ!!

ほぼ全員裏切ったか・・・。

そんな事してもたついてる間に

足止め食らったな

面白いなほんとに

トルケルを前にして仲間割れ
どう切り抜けるのか楽しみ

くぅーー、いつもどうなるか?!
ってとこで次週になるね💦

来週あたりアシェラッドちょっと本気出すシーンですかね!?楽しみ

アシェラッド軍最大のピンチやな!では✋

トルケルさんのパワー頭おかしい

侵略された側はそれを忘れないけど侵略した側は正当化していずれ忘れていく、まぁ良くある事ですよね現在進行形で。

トルケルやっぱり強さいかれてるなー
アシェラッド どう切り抜けるか

みんなの感想

  1. 名無しさん@アニメ好き より:

    この時代より後にストーンヘンジが発見されて、ケルト人がブリテン島に来る更に前に先住民がいた事が判明する。
    謎住民→ケルト→ローマ→アングロサクソン→ヴァイキング襲来→ノルマンコンクエスト完成で定住したデーン人とアングロサクソンが同化し現イングランド人に→ウェールズ・スコットランド・アイルランド等ケルトを併合→スペイン、オランダに勝つ→産業革命→ナポレオンに勝つ→大英帝国で世界制覇→北2州以外のアイルランドが独立→アメリカにトップを奪われる→EU加盟→EU脱退 今ココ

    ローマン・ケルトのブリトン人からすればアングロサクソンもデーン人もゲルマン民族の蛮族でどっちもどっち。まあ500年も住んでりゃ俺たちの土地呼ばわりしていいのでは? 2000年住んでるパレスチナ人に「俺らの土地だから出ていけ」という鬼●な方々もいますけど。

  2. 名無しさん@アニメ好き より:

    圧倒的にリアルな描写と
    意外な展開で面白いんだけど
    劇的な描写を重視するあまりに話に脈絡がない。

    パニックアニメに近い