【ヴィンランド・サガ】15話感想 アシェラッドのツキ




アニメヴィンランド・サガ第15話「冬至祭のあと」の感想と実況のまとめです。

開幕お肉

「そうかクヌートは死んだか」

生きてますよ!!!

四角いおじさん

「ラグナル隊は クヌート王子の救出を試みマールバラにてトルケル軍と交戦。混乱の中 王子殿下の消息も途絶えました。」

父王とフローキ……

王の体、傷だらけやな

「うむ…。クヌートがもし…兄のハラルドを上回る器量を持ち合わせていたならば行方知れずになどならずに済んだかもしれんな。」

クヌートの兄のハラルドという名前しか出てこない王子について

覚醒フラグだったりして

OPキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!

OP映像とても好きだけどトールズの柔らかな笑顔の直後にあのシーン入れてくる仕打ちだけはあのですね

かっこいいマンウィズOP

オープニングかっこいい

何度聞いても、やはりマンウィズは格好いい。映像とも合っているし。ほれぼれするわぁ

トルケルおじさんーあぁー

戦闘狂にとってはつらいな

「あぁ…雪が降る…戦争が終わる…。冬よ…お前は戦士の心さえ凍らせるのか…。」

乙女の心をもち詩人でもあるトルケル

冬にまともに戦争するのは20世紀にならないとなぁ

呑み込んでから喋れw

アスゲートさんの大将に対する粗雑さが増しててとてもいいと思います

ビール、樽で!

食いつくす気だろうなあ

食い過ぎィ!

略奪と大差ないww

まあ村焼きに比べたら…

トルケルさんは略奪者ではないけど大食いなのねww

戦士は戦場にいてこそ戦士だ。

戦う為に生きてるからなあ

ブレトワルダ(上王)

「今度 ウェセックスの賢人会議でなスヴェン王がブレトワルダとして認められるそうだ」

「はァ? それって全面降伏じゃん。」

デンマークの勝ちで締結するのか

負けるのは大っ嫌い

「どうする? 玉砕覚悟でスヴェン王軍にカチ込むかい?」

「あほゥ!!オレァ、ケンカは大好きだが負けるのは大嫌いだ!」

やるなら勝ちに行く(負けそうな戦で勝つ)

喧嘩は好きだが負けず嫌い

強敵とやり合いたいが、負けたいわけではない

つまんなくてケンカされても迷惑だわ

「あーあ つまんねーなー…世界中がずーっとケンカしてたらいいのになー…」

迷惑なこと言うな。

雪が音を吸うんだ

ああ、雪は音を吸いますね

修道士たち

「あいつらを何とかしろよ。どっから見ても農民にゃ見えねーぞ。」

「赦し給えだとよ。あいつらなんかある度に許しを乞わにゃなんねぇのか?面倒くせぇ。」

祈り捧げてるのか

「いと高き方 天にいます我らの父よここに眠る村人たちの魂をどうか御許にお召し下さい。」

「この者たちを殺めし者たちの魂をお救い下さい。」

こいついつも許しを請ってんな

あ、先週の惨劇…

村人の為に祈ってるのか

神父…仕事できるやんw

トルフィンくん……

ナイフの手入れ

我らの父よ

「我らの父よ…あなたは あなたの姿に似せて私たちをお作りになった。」

「でも その力を分けては下さらなかった。」

「父よ… あなたが善き者も悪しき者も等しく愛されるというのなら何のために無力な私たちを試されるのですか。」

信仰は疑ったら終わり。

「父よ… 私の声はあなたの耳に届いているのでしょうか。我らの父よ私はあなたの愛を 疑っています。」

父「ミュートした」

神父さん、信仰の危機‼️

こうして新しい宗派が生まれるのかね

クヌート王子……

「やめよ!!」

「父を…疑うだと…?」

「そなた それでもキリスト教徒か!?畏れを知るがいい!我らが父の愛を疑うことなどあってはならぬ!!

「我が子を…我が子を愛おしく思わぬ父親など いない!」

王子珍しく怒ったな

クヌートの地雷を踏んだ。

そう思いたい殿下。

殿下…せつない…

お父さんの話は刺さっちゃうか

「父上…。」

その短剣がトルフィンの十字架か。

ついにか……

「デーン人の部隊!? マジか?」

「は 伝令では そのように…。」

居場所がバレた

生き残った村民…

アンちゃん生きてた!救助された!

話は読めた

「どうもこうも…この季節その位置に単独行動のデーン人部隊などそういくつもねぇだろうよ。」

「海路と見せかけて陸路でゲインズバラへ…。雪に降り込められて休息中ってトコか?」

500人前を5日分

また飯が……

店が潰れちまうううう

五百人前の弁当とかどこの給食センターですかい(笑)

この村は冬越せないのではw

耳ィ!

「林づたいに東へ包囲線を伸ばしてる。」

じょぼじょぼ

立ちション会議

「嗅ぎつけられるのが早ェなァ。どっかでヘマしたか?」

「どうだかな。とにかく見つかったもんはしょうがねェ。」

3人並んでw

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無理だっつうの!

こっちも無茶ぶりだ

アレ

「あーっと 待てビョルン。もうひとつ。」

「いい機会だ。ついでにアレ やるぞ。」

あっ兄弟だ

「アシェラッドのツキの話さ。」
「ツキ?ドカ雪に続いて これだ。」

「あいつの計画が立て続けに狂うなんて初めてだぜ。」

アシェラッドのツキ

心ぴょんぴょんしてきた

やさしい

「肉だけの飯はよくないぞ。野菜と一緒に煮込め。そのウサギはスープにしてやろう。」

「どうせどこかでカマドを借りるんじゃろ?ほれ来い。」

栄養にうるさいw

完全にお嬢さんw

キャベツの作画いいな!

王子、料理出来るのかww

殿下すごいやん

ここのトルフィン可愛いぞ。

うぅ~ん、美味い!

趣味で料理するのか、クヌート殿下

貴重な料理がっ!!

ひどい

「陛下は召し上がるどころか激しくお怒りになった。王の子が卑しき奴隷の真似事をするな、と。以来僕は料理などせぬことになっている。」

マジかよスヴェン王サイテーだな

貴族ってのは…本当に…

陛下もたいがいしょーもない。

あっヤバい……ラグナルさんフラグが……

「あの頃は…王陛下もお忙しかったのでしょう…戦が終わったら鳥料理でも作ってお持ちしましょう。きっと喜んで下さいます。」

良い反応だな。

トルフィンしゅごい…

伝令だ、伝令!

向かうのはダービーっす

落ち着いてとんがり頭

ラグナルさん本当に優しいけどなぁ…

ラグナル 出向くのか

めっちゃおこじゃんw

あ、

「おい!ときの声は あっちから聞こえるぞ。」

あ、ヤバイ、、

邪魔なのを消すのね

え、もうここで退場!?

死を悟りつつも、そちらを優先するか…

「アシェラッドを ここへ呼べ…大事な話がある…。」

伺いましょう

アシェラッドだ

もう会えないのに・・・

「貴殿の死がさらなる成長を促すでしょう」

死が成長を促すってアシェラッド

おじさん一応引き継ぎ認めるのか

軽っ!

「何があろうとクヌート殿下をお守りし戦士ラグナルの意義ある死に報いん。」

「我が神オーディンの名に懸けて」……あれ?

お家騒動かー…

「ゲインズバラに…着く前に…心構えを…しておけ…」

「イェリングの廷臣たちは今…次代のデンマーク王の座をめぐって大きく二派に分かれておる…。」

「クヌート殿下は一方の派閥の旗頭にされておる。」

「もう一方はクヌート様の兄君のハラルド様だ…。」

「りょ…両殿下の…ご意思など関係ない…奸臣どもの勝手な勢力争いだ…。」

「そして王陛下は…デンマーク王国の分裂を恐れたのだろう…おそらく ひとつの決断を内心に下された…。」

「両殿下のうち…どちらかを殺そうと…。こたび王陛下が殿下を戦場へ伴ったのは…殿下を戦死させるためだ…。」

「心せよ…クヌート殿下の真の敵は今や…」

「お父上のスヴェン王陛下その人なのだ…。」

「ぼ…亡命しろ…もはやそれしかない…。」

パッパに見捨てられたのかよ…

生きて帰ったら、逆に疎まれる

子を愛しく思わない父がここにいた

父王こそが敵だった

うーむどっちを向いても敵

やっぱり親父は信用ならねえ、神父の言うとおりだ

た、頼む……最期に……一目でいい、一目殿下に……お、お別れを……。

そこは厳しい

ここのアシェラッドは冷たい。

親子じゃねえか

鶏料理がフラグだったか

ここで終わらせるのはズルいからね!?

ラグナルが早くもOPの通りになってしまった…

2週連続で辛過ぎる

非情だね。悲しいくらいに。

アシェラッドのツキがとことん無いな

今回ばかりはちょっとアシェラッドのこと嫌いになりそうだよ…時代が悪いのか…

アシェラッドは何を思うんだろう

ヴィンランド・サガ面白すぎるだろ

OPみた時点でラグナルが死んでクヌートが成長するんだろうなって思ってたよ

アシェラッドの謀略により殉職されたラグナル

どんどん泥沼化していく。。。。。しんどい。。。

みんなの感想

  1. 名無しさん@アニメ好き より:

    ツキがないというか
    アシェラッドの目的が変わったからなんだよなぁ