【ヴィンランド・サガ】14話感想 神をも恐れぬ悪い人達




アニメヴィンランド・サガ第14話「暁光」の感想と実況のまとめです。

無事に始まった。

吹雪
血しぶき

神への問いかけ

見捨てられてる…まあ…神様人には厳しいからのう…

ノリがいつもと違う?

痛々しい手指だ…。

「本当ですか?あなたの言いつけを、守らない者は天使でさえ罰せられると」

この回か。作品を象徴する話だ

アンちゃん表情豊かな子だ

いい表情してんな

アンちゃんかわいい……

見るアニメ間違えたかな?

何を隠したの?

この娘、作品的にはすごく重要なポジションなのよな

まーた、今回は特に辛い展開の回だなー

OPキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!

アシェラッドがイケメンすぎる

やさぐれてきてる姫様

かっこいい新OP!

OPかっこいい

何だかんだヴィンランド・サガのOPどっちも好き

あら珍しく真面目に祈ってる

こいつら好き

また酒飲んでる・・・

コイツら兄弟だったのかw

OPでやってたポーズしてた

ポーズとるなww

なんか今日雰囲気違うな

かわいいよぉ トリグリムアトリww

愛ってなんだ

「では私が戦場に立ったとしてあなたは私の背後を守ってくださいますか?」

「何言ってんだ?兄者とだからやれるんだっつーの」

ちゃうねん!!!そうじゃないねん!

万人に注がれるのが愛って事か?

ヴィンランド・サガの『愛』の解釈めっちゃ好きなんだよな

トーチャン・・・

一体何ールズなんだ……

「野郎たしか剣を帯びてたよな?やっぱ俺ら舐められてたんだろうか?」

なめてたんちゃうぞ!

今なお、語り継がれるトールズの伝説。

そのゴゴゴゴゴ顔やめなさい酔っぱらい神父

食い付いたw

わけわからんちん同士

「やっぱわからんちん同士でなんかあるんだな」

「その野郎も妙なこと言ってたぜ。本当の戦士に剣はいらない…とかなんとか?」

あ……あぁ……

神父さんの心にクリティカルヒットした

トールズさんとヴィリバルド神父が出会っていたらどんな感じだったんだろうな。

戦士…………本当の…………剣は必要ない…………本当の、戦士…………

酒樽は離さない

トールズが最もイエスに近いの皮肉だな

一方その頃戦士の息子は

猛吹雪からのトルフィンとクヌート

もう~文句多いぞ!

スラスラではないな

引き返せ。マーシア横断は無理じゃ。

また村を襲うのか

略奪は我らノルド人の伝統

現地調達か…

嫌な伝統だな。

村を襲うことにしたアシェラッド一行

「我らノルド人」ねぇ

こんな吹雪の中、村襲うのか

あ、アバンの子はここの人なの

「私たちが罪人を赦すように、私たちの罪をお赦しください。」

幸せそうな家族!

ああ・・・謙虚な村人達が・・・ヤバイぞ

不信心者は地獄に落ちる

地獄行き・・・

悪魔、怖い

お祈りの重要性

地獄はそこまで来てる…

1000年後の末法思想

キリストの死から1000年後に最後の審判がくると考えられていた

千年経っても最後の審判は来やしねえし二千年経っても来なかったぞ

おもらしヒロイン?

俺がトイレだ!

くっそ冷たそう

アンちゃんかわいい

その指輪どしたん

悪魔の誘惑だ

悔いている

「私みたいな悪い子はきっと裁き日に地獄へ落ちるんだわ」

スポンサーリンク

 

「きっと家族の中で私だけ天国に行けないんだ…」

投げ捨てない

捨てられない

その指輪を捨てるなんてとんでもない!

指輪の魔力だ・・・

ちょーわるがきた

噂をすればデーン人

やばいやばい…

耳ごっこやめろwwwwwwwwww

これはまずい…

神父様、叫んでるよ

神父様からしてみれば信徒虐〇されるのだもんな・・・

この指輪が、運命を変えてしまった

良い子の方が罰受けるのか…

ひ、ひどい…………………

ビョルンが怖く見える

男女平等パンチ

いともたやすくおこなわれるえげつない行為!!

さすが容赦ない

クイモノゼンブダセ。コロスゾ。

そっか、言葉ちがうのか

ビョルンさん…忘れてたけど優しいわけじゃなのよね!!!!

このシーンはキツい

神父ボロボロ

神父よォ。あんたは王子殿下の教師で一応この兵団の客だ。一度だけ許す。だが次ジャマをすればその場でころす。

邪魔しようとしたんだ…

デーン人のほうを憎んでるアシェラッドがこれをやってるってのがさあ…

言葉の通じる者、いるんだよなぁ

あっ…(察し)

「半分残してくれないか?半分あればどうにか冬は越せる!赤ん坊もおるんだ!どうか!」

「赤ん坊かそりゃ大変だなぁ」

「大丈夫あんた方の事は考えてあるよ。冬越しの心配はしなくていい」

あわわわそれはつまり

嫌な予感しかしない

確かに死んでしまえば冬越しの心配は要らないよなぁ

苦悩から解放してやるだけやぞ

言葉は通じても…

アシェラッド。彼らは非戦闘員だ。

一人でも脱走されたら・・・ね

ああ残酷な回だ…

い…生き埋め!?((((;゜Д゜)))

あれ、トルフィンは喋ったっけ

きっついな…

このヴァイキング式の合理性こそがアシェラッドよ

エグイエグイイイイ

あぁ、むごい。

やっぱつれえ話だわこれ

主人公サイドのやることじゃねえ!!!!!!!

ここは何度見てもつらい

一人、難を逃れたか

アンちゃん……かわいそう_| ̄|○ il||li

行くあてはあるのだろうか、、

アンの靴が雪に沈む表現がすごいリアル

なんであんなシーンの後なのに景色は綺麗なままなの……?

アンちゃんは指輪のおかげで助かった…と取るべきか…

生き残った…

「神様みていらっしゃいます…」

「か…?」

「父ちゃんや母ちゃん爺ちゃん弟や妹は…」

「そちらにつきましたか?」

「やっぱり私の事はお召しにならないのですね」

「そうよね、だって私…」

信仰に背いた者が何故か生き残った不条理

えーーー

「ドキドキしてるんだもの」

「あんなにも…あんなにも悪い人達がいるなんて」

「あんなにもあなたの罰を恐れない人がいるなんて」

流れ変わったな

そっち?!!

「指輪を盗んだあの瞬間みたいに」

「私は今…ドキドキしてるの」

いろいろと素質のある娘だ

自分よりも悪い奴らをみたから

自分の悪なんて大したことなかったわ的な?

なんかに目覚めたッポい

アンちゃんめっちゃ悪魔に魅入られてる

暁光の光……

まぁ海賊なんてこんなもんか

今回は蛮族っぽさが全面に出てる回だからこの構成は好きです しっかしトルフィン一瞬しか出ねぇなwww

あの人たちは「悪い人」ではなく、「彼らにとって当たり前の行動をしている人」でしかないんだよなぁ

不良に憧れちゃうみたいなことなんだろうか(多分違う)

割とこの話は楽しみにしてたりした

原由実さんか、ああいう声出せるんだなぁ

ドキドキしてるってやばい感じしかしない

ひどい目に遭う人ほど
神に近い
という矛盾

とんでもない回でした…アンちゃん…

トルフィン「主役ぇ……」

今回はひときわ空の描写が美しいな

なんて回だ・・・言葉が出ねぇ・・・

うああ…ヘビーな回だった❗️

キリスト教を監視のように重石のように感じてたのかな?このアンって子は…それはとても不自由なことだよね アシェラッドたちの行動に勇気もらっちゃったんだね

これもまた人間らしさか

なんて回だ・・・

この話はいつも考えさせられる
アンは運良く生きながらえることができたのか、
それとも「悪い子」だから家族の長い別れという罰を受けたのか

やーえげつない話だった

この回きっちり覚えておくと後々のお話が理解しやすいと思う

言葉を失うとはこの事
何も出てこないわ………

これはすごい…神回なのでは…

ヴァイキングは非情という回を垣間見た第14話だった。アンちゃん…

これをNHKってやるってところが凄いよな。

ドキドキしてるの・・・か、正直このエピソード忘れてたけど今までの話数で一番面白かった

改めてヴァイキングの怖さを知った

ヴィンランド・サガ 第14話観た。とある村の運命。救いのない物語だけど、それが救いがあると信じる者達の末路として描かれてるという本作の方向性良い、アシェラッドさん達信じない人達との対比も……

なかなかヘビーな回でした…面白い。

みんなの感想

  1. 名無しさん@アニメ好き より:

    この回は後の王子覚醒に向けた重要な布石だからな
    個人的にラグナルの王子とのお別れと王子のトルケルへの啖呵を切るシーンを楽しみにしてる