【デスマーチからはじまる異世界狂想曲】3話感想 ポチ、タマ、リザ、ネーミングセンスwwwwww

デスマーチからはじまる恋愛事情 感想

ゼナに誘われ、セーリュー市を見て回ることになったサトゥー。セーリュー市名物「竜翼揚げ」や「セーリュー揚げ」など、初めて口にする食べ物の数々に舌鼓をうち異世界を満喫するサトゥーだったが、馬車での移動中にゼナから「聖剣」や「魔族」が存在すると関係を聞かされる。魔族――その言葉に何かが引っ掛かるサトゥー。その時、「魔族」と言われ、鎖に繋がれ民衆から石を投げつけられる少女たちの姿を見つけ、何とか止めようとするサトゥーとゼナだったが……







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肉無しのコロッケってそれ普通のコロッケでは・・・

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生活魔法という概念はじめて聞いた

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「私は生活魔法が使えるのでその汚れを奇麗にできます」

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これは当たり屋とグルなのでは



レベルまで分かるのは便利

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この早口詠唱魔法使える人全員できるのか

この超高速詠唱は呪文の台詞を省略するための手かね


すごい、サトゥーさん越しからみるとTLSの下校デートみたい

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「軍事施設に部外者を入れてよかったんですか?」
「はい、セーリュー市のような田舎を攻めてくるのはワイバーンくらいですから」

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自分の視界にいちいちメニューバーが見えるの鬱陶しくないんかねえ

辺境といってもずいぶんと強固な壁で防御してますね


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×ようやく春が 〇ようやくちょろインに

 「魔法にしか興味の無かったゼナにもようやく春が」

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サトゥーさん自身もあまりの自分のスキルの多さに困ってる状態

 「俺ってこの世界じゃチートレベルなんじゃ…、騒ぎにならないようできるだけ自重しておくか」

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×天罰という星降り 〇サトゥーさんが起こした星降り




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検索できるとかさすがスマホ太郎の後継者言われるだけはある

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ギルド「どぶねずみ」w
これは即潰されそうなギルドですね


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 「みなさんこの男が首謀者です、奴隷を貸し与えただの石ころを聖なる石と偽ってみなさんの金を騙し取ったんです」

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あ、スキル使って市民を逆に扇動してるのか

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なんだこの間の抜けたピンチはw



すげえ雑なCGの魔族だ・・・

この目玉あー、なんだっけ思い出せない

アーリマン、天龍源一郎より何を言っているかわからない

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クソアニメで最近聞いたような声の魔族



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とりあえずもっとゆっくり話さないと視聴者にわからないです目玉魔族さん

 「ネコ」
「イヌなのです」

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「トカゲです」
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 「では呼びやすい名前を付けていただけませんでしょうか?」

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まあ「サトゥー」とかいうてきとーな名前ですからねぇ主人公



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いきなり全MAPサーチはずるいw

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3Dマップというシステムが本当にゲームしてるなぁ


相手が奴隷だから命令をうまく使えばいいと気づいたサトゥーさん


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ゲームの主人公は何故勇敢に戦えるのか

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「レベル一桁の女の子でさえ何をしたらいいか考えられるのに」

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サトゥーさんくっそチートなのに妙なとこで意志が弱いですよね

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なんで一体倒しただけで蟲殺しの称号を得るんだろうか



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魔族ダンジョンあっさり攻略せず、次回まで引っ張るのね


サトゥーさんがケモナー(?)で安心しました

まぁ、アインズ様みたいに精神もアンデッドに寄ってる訳でもないからビビるもんはビビるか

デスマ第3話を見た。
ソロプレイから一気にパーティになった

もはやデスマ要素が薄れてますね

スキル習得とスキルLvUPが本当にホイホイ簡単に出来過ぎるけど、慎重に行動してるのが無双ストッパーになってますね