【ゆるキャン△】7話感想 居眠りで見逃した富士山が出会いのきっかけ

湖畔の夜とキャンプの人々 感想

四尾連湖の言い伝え……それは丑三つ時に現れるという牛鬼の亡霊……。「だったら丑三つ時になる前に寝ればいい!」と切り替えて、なでしことリンはキャンプを開始した。リンはコンパクト焚火グリルの準備をするも、なぜか思うように着火してくれず、お隣のベテランキャンパーさんの力を借りて無事、火おこしは成功! 焼肉と鱈鍋をたらふく食べて、二人は夜を迎えた。真夜中の丑三つ時、リンはトイレに行こうとテントを離れて……。



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なでしこちゃんおばけ怖いカワイイ

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みずはすさんと大塚さんの親子って凄いなw



しまリンのじーちゃんだったのか!

お爺ちゃんだったのかスネーク

しまりんのおじいちゃんが大塚さんなら父親はという問題


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「あんなのただの都市伝説だよ、心配なら丑三つ時より前に寝ればいいだよ」

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「その手があったか」

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「バカな女だぜ」
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吊り下げ式とスリーブ式

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まて、なでしこさん天の声が聞こえるのか?

なでしこさんやたらに金にうるさい

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「今寝ると丑三つ時に目が覚めるよ」

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中一から! ソロキャンしてたの?



人生のきっかけなんぞ肉親からなんだよ

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なんだかんだしまりんもベテランってわけじゃないんだよな。

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※:着火剤の使い過ぎは事故や火事の元です

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栗までシャベッタアアアアアアアア


火ではなく闇が点いたしまりん

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キャンパーレベル高い人か

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成形炭、本来は石炭の廃物利用から派生したもの

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せっかくの肉が炭になるところだった…

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秘密結社ブランケット設立の瞬間である。

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 「心配だよお姉ちゃんが先生やっていけるかさぁ」

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先生…?担任になるフラグ??

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先生って、このアニメ部室と屋上ぐらいしか学校分ないよね

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もぐもぐなでしこちゃんかわいい

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この時間にゆるキャン△はアカン;;

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浜松出身なのでやたら餃子推しなのよ各務原家は。

「天気がいいとあそこからでも富士山みえるんだ~、小さいけど」

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「だから本栖湖で始めて大きな富士山見えた時は嬉しかったな」

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「あれ?山梨来る時清水のあたりで見えなかった?」

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「助手席で寝ちゃって、だから自転車こいで見に行ったんだよ」

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 「(じゃあ来る時富士山見てたら本栖湖来てなかったかもしれないのか)」

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なるほど最初に自転車でやってきたのがここに繋がったと



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 「牛のお化け出たら怖いし!」
「そんなのファンタジーだ!」

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「なでしこ、キャンプ誘ってくれてありがとう」
「今度は私から誘うよ」

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テント越しの会話もまたいいんだ

この二人の距離感はやっぱりいいねぇ…。



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冬の夜は空が澄んでいて綺麗である

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1話でもこんなのあったなwww


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あれ?リンちゃんなでしこのテントに入り込んだのw △



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ボートから元気に手を降るなでしこ可愛いいいいいいいいいいいいいいいいい

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7話。酔っぱらいお姉さんの声優が適任者だった。。。
ジャンバラヤと肉が食べたい。あと、酒も。


ゆるきゃん△第7話は、予想以上にキャンプ飯テロ回だった
あと、伊藤静さんのリアルな泥酔演技が素晴らしかったと思う


今回も抜群の安定感の飯テロだった

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