【ゆるキャン△】2話感想 案外ノリの良いリンちゃんが可愛い

ようこそ野クルへ! 感想

転入先の高校で野外活動サークル、略して野クルに入会したなでしこ。サークルと言っても、会員は大垣千明と犬山あおいの二人だけ。いつもは焚火をおこしてコーヒーを飲むくらいだが、キャンプ道具は使わないと意味がない!三人はグラウンドでテントを組み立ててみることに。そんななでしこたちを校内から見ていたのは、本栖湖で出会ったリン。再会に感激して、野クルに誘うなでしこだったけど、リンの反応はいまいちで……。






「ラーメンも飽きたし・・・」小泉さん「・・・」

ラーメン飽きたし(小泉さんに向けて)

×異世界食堂 〇ゆるキャン食堂

ラーメン大好きなでしこさんか













「野外活動!サークル!」





「狭い……ウナギの寝床だ」


えらい細長い部室・・・情報処理部。みたいだ


こんなマンション嫌だ、みたいなツイートに出てきそうな






部室棟の空き空間の有効利用()



















「実は君の様な逸材を待っていたのだよー!」 建前



部員を勧誘するのは部活動ものの基本






同時攻撃を身に着けている各務原氏



「落ち葉、何もないよ」「昨日焚き火したからな!」 ひゅるりら~


落ち葉だって無限に落ちてくるわけではない





「これぐらいしか買える奴なかっだよぉう!」








 「あいつ、ここの生徒だったのか」












「あああああああああああああ」






「同じ学校だったんだ!この間はありがっ!」衝突

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ああやっぱりピンク髪危うい娘だ




志摩さん今週もキャンプに励む





またキャンプに来てる。2000円惜しみ過ぎ。富士山きれいだなあ。


「よし。この辺にするか」




テント設営、手慣れとるなあ


明夫ナレがなくても設営できる志摩さんである
















しまりんテンション低いけどノリはいいな






複数人でキャンプすればいいんじゃないカナー


焚火よりプリムスストーブ(アルコールストープ)の方がいいのでは・・・



2000円にこだわる女、志摩リン


毎回本のタイトルと内容が気になりすぎる






ちゃんとトイレに行く萌えアニメは良作の法則

トイレ設備を毎週出す流れなのだろうか







淡々としつつもコミカルで構成うまいなあこの辺


このキャンプパートを一人で持たせられる志摩さんと構成すごい


「さて私も起きますか。ちくわ~おいで~」






ちくわとかいううまそうな名前


ちくわとかいううまそうな名前




たしかに寒い:(;゙゚’ω゚’):



そんなに本読んでると異世界に引き込まれるよとメルヘンメドベンで教わった

それぞれ一人を満喫しつつも楽しさを共有してる感じの友情描写よいね



富士山の大きさとテントの小ささの対比がいいなぁ







リンちゃんの孤独の愛し方、好き…






「今からお鍋、やろう!」










鍋は基本、キャンプしててもだ

なでしこいきなり現れた。こいつは意外にもけっこう料理がうまいのだ。



エンディングテーマ「ふゆびより」


EDも癒やし要素高めですごくよい…


冬の太陽の表現、すごくいいです

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