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【URAHARA】10話感想 鬱展開回避と思いきやとんでもない展開になってきたぞ…

マルノミクィーン 感想

意を決しアマツマラを破壊したりと、まり、ことこ。元に戻っていく体に安堵したのもつかの間、怒れるエビフリャーは彼女たちを捉えようと、ついに自ら動き出す。しかしそれを止めようと立ちはだかったのはみさで――。語られるみさの憧れとクリエイティブへの思いに、深く共感する三人。そして彼女は驚愕の事実を口にする。



あなたにはわからないでしょうねえ!












ついにエビフライが正体を表した






















エビフリャーもう味方いないじゃんwwwwwwwwww














戦利品を集めるだけじゃ満足出来ない。自分でクリエイティブするんだ。ってファンがクリエイターになる過程みたいな


















「いかがです?次の星に合わせて擬態化してみました」








名古屋のガイドブック見たからエビフライなのかwww


地球に溶け込むためにエビフライなのwwwwwwwwwwwww


その流れでエビフライになったのか…


これこそが文明!これこそが文明!


エビフライじゃなくてシャチホコだったのお前wwwwwwwwwwwwwww


ジャパンカルチャーに触れたんですな





丸呑みさ→まるの・みさ→丸野みさ

「これ何てかいてあるんですな?」

「まるの、みさ?ですかな?」




 「私は、まるのみさ!」














途中ですがオススメ記事紹介

今更だけど、これ姫さまの願いをエビフリャー達が叶えてただけなのか


みさちゃんは悪気はなかったんだなぁ…ごめんなきつく言ったりして…









エビフリャー何か仕掛けてきそう…



「だったら、奪えばいいではないですか、素敵な物を作るお三方を永遠に」



本当に欲しいのは…タダ…素敵になりたいんですな…


みさちゃんは今までなんのこっちゃ思わなかったから仕方ないけど、略奪と侵略を繰り返してきたえびはどうしようもない













完全な消費者だったのが創作側に行こうと


でもスクーパーズにとっては奪えの方が本当の気持ちなんだから逆にそれは傲慢なのなのでは…


同じスクーパーズだけど、どこで分岐したんだろうな、考え方


花の都でファッションショー…ですか?






奪うんじゃなく作る喜びを知ったじゃない



あーーーっと回想だったずこーーーー!!!





「みさちゃんはきっとわかってる、クリエイティブの喜びを」
「だからなれるよ自分が思い描く素敵な姿に」


クリエイティブの悦びを知りやがって


みさちゃんを上手く丸め込んでる



エビの入る余地がなくなってしまった



ことことまりが一緒にいてくれれば私にもできる


「本当にお姉さん達は素敵なんですな」
「こんなに壊れちゃった街で誰もいないのに」

「誰もいない?壊れちゃった街?」






「お姉さんたちはぜーんぶイメージで人も街も作っちゃってるんですなー」

「お姉さんのイメージが原宿と人を全部作り直したんですな」















原宿は幻想の中の街だった・・・?









「まさか…さゆみんも…?」

「そうなんですな、お姉さん達のイメージする力は本当に凄いんですな、さゆみんさんもゼロから作って自分たちで殺して」




今までの流れひっくり返してきた



ハイパーどんでんがえしやめろ