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【infini-T Force】10話感想 ここぞって場面でヒーロー登場はやっぱ激熱展開すぎる!

IGNITION FLAME 感想

突然、笑の目の前で健たち4人が姿を消し、彼女の記憶からも彼らの存在そのものが忘れさられてしまった。まるで4人だけが、最初から世界にいなかったかのように。あとに残されたのは、主人を失い悲しげにうなだれるフレンダーのみ。そこへ再び、笑に父親からのメールが入る。街を眼下に望むビルの屋上へと呼び出された笑は、ついに父親と現実の対面を果たすのだが……


はじまったぞおおおおおおおおお!!!!!!!


ここがざーさんのいない世界ね…


前回は色々濃かったよね、内容が




















うわあああああああああああああ






うわ〜アニメ名物の暴走トラックでか



「笑はまだ救える」
「私次第だ、そしてそれはお前次第でもある」


なるほど、自分で自分を勧誘していったのか










???「エミを救い、アトラクタフィールドの干渉を受けない唯一の世界線…“シュタインズゲート”を目指せ」



自然にペット化したフレンダーさん


というかこいつ普通の犬じゃないけどそこは驚かないのか

 「本来お前とも接触すべきではないのだろう」






「これがお前の未来だ」
「いくつもの世界をすり潰し俺はこの世界に可能性を注ぎ続ける」
「お前が決して悲しむことも傷つくこともない未来を」


「違う…そんなの幸せなんかじゃない」


自分の理想の世界に私を閉じ込めておきたいだけじゃない!




せっかくパパの守ってきた可能性が




でもこれって死を受け入れてる
ように見えるよね笑さん…

 「私は自分の足で歩いていくって決めたの」



パッパの気持ちもわからんでもないがな


ヒーローを消すのが手遅れだったな



イレギュラーのことっすね





「可能性を求めるその心は危険だ…」
「お前と世界を壊していく」


「ならば俺は…お前が不確かな未来を求め、俺の願いを聞き入れないというのなら」
「消してやる…!お前に可能性を見せるあらゆる世界を!」


ラスボス戦の一つ手前って感じやな


遂に消すとか言い始めたよ親父…


お前に可能性を見せるあらゆる世界を!



娘がわがまま言ったので、世界を消します宣言

途中ですがオススメ記事紹介



死ぬ直前のトラックを破壊し続ければいいのでは




ラスボス特有の全部壊してやる理論







「私の願いの中で静かに生きていくんだ」

「広い世界など必要ない」
「そんなものがあるからまだ見ぬ地平に可能性などという夢をみる」
「お前にはその場所があればいい」



親父完全にヤケクソだよなこれw




私が踏み出せばきっと世界はそこにある


笑ちゃんめっちゃ強くなったな





可能性の道作って行く笑ちゃん


生きてるだけじゃ幸せとは言わない










 「痛い方が生きてるって感じがする」










「違う…お前は一人なんかじゃない!」


キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

「そっか…そうだった私は一人じゃなかった」



ガッチャおじさんキターーーー!!!!!!!!!!









は~~~~かっちょえ~~~~~~~~~



ヒーローのタイミングだああああああああああああ


ヒーローのタイミングでヒーローが現れるアニメは名作!!


出待ちかってくらいの神タイミング



理屈はわからない、だが、そういう事なんだろう






理屈なんていらねえな!?


「諦めない意思がある限り俺たちは必ず救いの手を差し伸べる」

「それがヒーローってもんだろ!」







熱いシーンで来週は休みます報告やめてw


ヒーローも休息が必要なんかな…