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【魔法使いの嫁】8話感想 そして家族がもう一人

Let sleeping dogs lie. 感想

アリスは変貌したエリアスを見て、直感する。
これは、けしてヒトには為り得ぬものだと。

レンフレッドとアリスを操り、黒妖犬(ブラック・ドッグ)を手に入れようとしていた魔術師カルタフィルス。
彼の「作品」にチセを傷つけられたエリアスは、今までとは違う異様な姿と力の片鱗を見せる。



エリアスビーストモード・・・




「人間なんて君にとっては十把一絡げ、取るに足らないものじゃなかったのかい?」






「神様がくれた体なのに髪がニンジン色なのも瞳が雑草色なのも全部、私にはどうしようもないもの」

「俺はお前がどんな形だって好きだぞ、元気をだせ」


体くれたのは神様じゃなくて親だよ




取りあえず奴の首を切り落としてからそのあとのことを考えよう









このワンコなんて優しいの(´;ω;)













「カルタフィルス…」
「その名前で…僕の名前を呼ぶな」


 「化け物が他者を化け物よばわりか笑わせる」






やばいな。

二人とも豹変した

お!ヘッドショット一撃で
死んだのか…死んだの?w


意外にあっさりパンパンされた(・・


この信頼感は良い関係だね(´・ω・`)



エリアスの姿は元々こわいから大丈夫w





いや、奴が弾丸一発程度で簡単に死ぬはずがない。全部燃やせ




たまにエリアスが白カバになるのすき


エリアスの感情、チセちゃんのおかげで落ち着いたw










「守り手が主人のそばを離れるな」


可愛いカップルしかいない(ゲンドウポーズ)






うげええこの音イヤホンで聴くと気持ち悪い







もう、イザベルじゃない(三日月・オーガス風)


途中ですがオススメ記事紹介




エリアスブチギレの次はチセブチギレか


チセの意思が出てきたとこがたまらん…!





チセが限度を超える怒りについにスーパー・チセに覚醒した!!


敵キャラ側の演技すごいな、同じ人が演技してるのが不思議なくらいころころ変わる


「実はね魔法というのは、やろうと思えばなんだってできるんだよ」



千世「ん? 今なんでもって言ったよね?」



万能無限なる魔法、許されざること

「でもね、それはしてはいけない事なんだ」


 「チセ!それはいけない、僕らは世界のルールを捻じ曲げてはいけないんだ」





「妖精の呪文か、やってくれるね」



 「ふむ、ここならあの野郎も追ってこないだろうよ」
「彼はウィルオーウィスプ、墓や森に住んで人を惑わす青い鬼火の妖精だ」


ウィル・オー・ウィプス可愛くて好き







「あ、こんなところにいたー」




毎回綺麗な構図だ(´・ω・`)


チセの時間がドッグイヤーになっちゃう


チセは3年で死ぬのに、命を繋げていいの


使い魔との結び
感覚・感情・時間・死さえも共有
これはもう呪いだね
結婚も呪いだね一種の






エリアスより先に黒わんこさんがチセちゃんと深い仲(契約的な意味で)になってませんかね


チセ、エリアスとBLACK DOGで二股!?




綺麗だ~綺麗な画面だぁー涙
美しい……(٭°̧̧̧ω°̧̧̧٭)


結びの儀式の間、ずっと待っててくれる敵の魔術師は空気が読める










「チセ俺に新しい名前をくれ、俺をお前のそばに連れて行ってくれ」

「おいで…ルツ」


ルツとの契約シーン最高かよ…


なんかすごいことになった!(語彙力低下)


なにこのステキなシーン(;▽;)うつくしい(;▽;)ルツーーーー(;▽;)


「おやすみ…イザベル」
「俺とあの子の時が終わるまで待っててくれ」




テメェは永遠と死ぬことなく苦しみ続けてしまえこの野郎


「君は人間でもケダモノでもない人の形をした怪物でしかないよカルタフィルス」


「僕の名前はヨセフだよ、おちびさん…またね」

「カルタフィルス…遥か昔神の息子に死ねない呪いをかけられたと言われている男」
「目的もはっきりせず、ただひたすら自分の興味だけで動く怪物だ」




ユリシィ(ルツ)が家族になったよ!!




「一緒に帰ろうルツ」