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【鬼灯の冷徹 第弐期】9話感想 雪鬼ショタ春一くんと雪合戦!

地味庁/八寒地獄 感想

面白いネタを探す小判は檎から、第三裁判長の宋帝王が猫と蛇で罪を量るという話を聞く。宋帝王はあまり話題にならない人物でうまく取材できれば目新しい記事が書けるかもと考え鬼灯の助力を求めに行く小判だった…。




爪とぎしたり鬼灯さんに引っ付いたりする小判さん提供♪








相変わらず檎はオーナーというより情報屋といった胡散臭いアトモスフィアを漂わせているな~♪



小判さん、頻繁に聞き込みするし本当に仕事熱心だよね。



アポは自力で取ってください



鬼灯さんのコネを利用して取材をしようとする小判さん♪


「万一変な記事が作られた時、私には全力であなたをねじり切る責任が生じます」
「それが面倒です」






引きずられてる小判かわいいww












まてまてwww それは、アレだろうww





若本かよwwwwwwwwwwwwwwwwww






宋帝王の取材に来た小判さんとお目付け役の鬼灯さん。
そうしたらサンタとトナカイが出てきた☆



猫のフレンズの次はサンタとトナカイのフレンズかw


「ここ四十年くらいめちゃくちゃ言われるんです」
「最近では鬼までサンタコス?と聞く始末」



実用とオシャレを兼ねたファー。


「うちは存在が空気…」







セグウェイに乗ったイケニャン☆
声がアナゴさん……?








「ここでは性犯罪、不倫、セクハラなどを詳しく調べます」





家庭裁判所 最高裁判所みたいな?


不倫かー
有名人いっぱい来そうだなw



漢さんによる圧迫面接と制裁。





猫の方がインパクトが(原因:若本ボイス)


モブ顔の補佐官、キャラ付けしようとしたらトナカイと化したか♪


「お名前お聞きしましたっけ?」
「はい、さっき…みそはぎです」






まじめなのは良いことですよ、みそはぎさん✋



トナカイ補佐官さんの名はミソハギと言うのか。
だが鬼灯さん程名前を憶えてもらえない……。



「えっと…名前なんだっけあの鹿の人…」




記事を読み小判さんにメイスをめり込ませる鬼灯さん♪
記憶喪失になったわけでもないのに、もう『鹿の人』の名前を忘れている☆


「みそはぎ」って変換で出ない……!(汗)


「~八寒地獄、現世においては文献がほとんどなく、日本昔話はおろか怪談、伝承、地獄絵にすら題材にされない謎の土地~」









「俺たち小鬼って種類の鬼だよ」
「そっか俺たち子供に見えてたか」



唐瓜と茄子は子供なのにどうして働いているのか疑問に思った犬のシロ。
彼らは種族が『小鬼』なのでこれで成人だそうだ。




途中ですがオススメ記事紹介
 

















犬神家wwwwwwwwwwwwww



「温泉じゃないの?」
「頭は大分わいてるみたいだがな」





カワイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ








亡者が氷漬けにされとるwww



本当に語感で決められたのかwww






「今日は獄内雪合戦の日なんだよ」

「ちなみに玉はこれ」
「参加します」


雪合戦に誘われる鬼灯さん。
弾がアイシクルフォールだと知って即参加を決めた☆




バナナで釘が打てるセット^^







偉いさんに挨拶する鬼灯さん。
八寒地獄の面々は独立を懸念する八大地獄の牽制だと受け取ったようだ……。









くじけずに頑張って欲しいでーす





春一さん、やはりボヤ~っと見えて強キャラだった!!



「武器を使いなさい!」
「ここに凍ったバナナがある!」




ここに凍ったバナナがある!


ここに凍ったバナナがある(´^ω^`)ブフォwww











ステルスシロの独壇場ッスよ!





凍ったバナナの耐久力やばいなw







「失格でいいです」
「正直しっくりこない」
「ルールが生ぬるいんです!」










独立はやめた方がいいですね…




尖った方であててきましたよ‼あの人







尖ってる方をぶつける厳しさ。



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