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【恋は雨上がりのように】3話感想 人を好きになる事に年齢は関係ない

雨雫(あめしずく) 感想

近藤に想いを告げたあきら。しかし近藤はそれを告白だとは受け止めていない。
陸上部の後輩たち、親友のはるかともうまく関われず、胸にモヤモヤを抱えたままのあきらは再び想いを伝える。「あなたのことが好きです」ただただまっすぐに自分に向けられる17歳の眼差しに、ついに近藤が口を開く―



 「私店長の事が好きです」
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opのオシャレ感ハンパなくて好き


ノスタルジックレインフォール♪


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これは尚更特別だったんだなあの日…

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「あなたの事が好きです」

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あれなんかあっさりしてるw

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 「でなきゃ、17歳がこんなおっさんを好きだなんて…」

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結局またも伝わらないのか…?


途中ですがオススメ記事紹介
 

鈍感主人公も中年オッサンなら許される?



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店長はあたしのことどう思いますか?






「駅まで送ってくよ、足本調子じゃないんでしょ?それにさっきの話の続きもしなきゃだしね」

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「さっきの話しなんだけど…返事をすることはできないよ」

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「どうしてですか?」
「わかるでしょう」

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 「橘さん俺45だよ、周りがどう思うか」

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「周りの人がどう思うかなんか関係ないです!」

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「私!店長のこと好きなんです!」

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 「少し外の空気すいにでようか」

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あきらたんかわゆい💓💓
急に攻めモードになったw


人を好きになるのに理由なんていります?

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「同年代を好きなら理由はいらないけど俺と橘さんだと理由いると思うよ」

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 「好きなんです店長の事」

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「45歳、夢も希望も何もない僕は空っぽの中年だ」

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「僕って言った店長いつも俺って言うのに」

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いつもと違う店長の一面を見られて喜ぶのかわいい


「わかってないんだから橘さんはもし俺とデートでもしてご覧よ、きっと気持ち悪いよ~」

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「デートしてくれるんですか!?」
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どっちも可愛すぎてにやける☺️




 「自分の何気ない一言が誰かの心を揺らしているこんなのもいつぶりだろうか」

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萌えしぬーーーーーーーー!!!!!!!!!


結局〝恋におちる〟のに年齢は関係ないし、人の気持ちを揺れ動かせるのは人の気持ちだけなんだよね。感情が、空気と匂いで伝わって雨音にこんなにもドキドキすることってはじめて。きゅん。。




あんな艶っぽいJK居たら惚れるの必至


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