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【恋は雨上がりのように】11話感想 己を邪魔するのは己自身

叢雨 感想

深まる秋、陸上部ではあきらと同じ怪我をしたにも関わらず復帰した他校の選手の話題で持ちきりになっていた。そんな日の帰り道、雨宿りをするはるかの前をあきらが通り過ぎる。話しかけようとするがタイミングが合わず、ついにはるかはあきらにある事を告げる為、思い切った行動に出る。一方、急にアパートにやって来たちひろと語り合った近藤は、己の中にある小説への想いの正体を掴み始めていた。あきらと近藤。まだぬかるんだままの道へと一歩踏み出すのはーー。




アキレス腱断裂から完全復活

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髪の毛緑色のキャラとかいたんかこの作品


あきらちゃんもアキレス腱……


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あきらちゃん陸上戻る気ないのかな…

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ああ、怪我からの復活するライバル展開か・・・。


きゃんちゃんおっぱい大きい

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回想で名前尾を呼ぶのはレズ特有のレズ


あきらちゃんの心は陸上から離れてるのかな?


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怪我から復帰して自己新か…

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自己新だけど大会新は出なかった


あきらちゃんってやっぱ凄いんやなー
もったいない


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追いかけたのに追いつけない


恋愛ものでフラグ達成させないように必ず邪魔入るみたいな状態だな陸上の娘w


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一応まだグループLINE入ってるのか


陸上部のグループにはまだ入っている。

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少しでも一緒にいたいんだよ・・・察して


好きな人がいるなら日曜でもバイトできるわなぁ。


平日学校で土日もバイトはさすがに体もたんよ…


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このおばちゃんパートさんの強さよwどこも似たり寄ったりだなあw


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レズが乗り込んでキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



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あと2話だし、はるかとの決着回かしら?


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店長忘れ物と同時に聞いちゃうのかあ・・・。


直接店に来たんだなw
珍しく積極的じゃないか。
同級生との重要な会話を邪魔しないよう様子見るおっさん空気読めるなぁ


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店長、本部の会議に本当に遅刻しちゃうよ!


走りたいのに怪我で走れなくなった辛さは経験した人にしか分からない(実体験)


レズ、そういうのは仕事終わったらにしなよ・・・


ハッパかけに来たのか…どうするあきらちゃん…


うーん、でも2年前かあ・・・。回復の違いも若ければ若い程違いあるよなあ個人差もあるし。そこで同じ状態の人がいるからって、自分もって切り替えられるかどうか。




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ハムスター飼ってたのか・・・w懐かしいサイフォンコーヒーか。


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ワードチョイスが一気におっさんになるのええぞ


この同級生感たまらんなwww



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アレで通じる辺り友達だなあwww


途中ですがオススメ記事紹介


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「バーカ、あるじゃねぇか」

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コーヒー沸かしてる間に小説を書く

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一緒に執筆してるとこいつら同族って感じするわ

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昔からこういう遊びしてたんだなwww


この同級生コンビのやりとり楽しい、かわいいおじさんたち


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一分短編小説とか難易度高いなw
若い頃は文字が溢れてきたとかやっぱのってる時期みたいのあるんか。



夢を叶えたちひろさんと叶えられなかった店長か

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「文学ってのは人を救うためのもんじゃねぇんだ!!」
そうなのか

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「文学ってのは毒であるべきものなんだ」って、まあ、言いたい事は分かるけどwその毒を適度に接種したり、毒を毒と見定める事も毒と触れないと培われないしなあ。


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「走り出す前の俺を知ってるお前に会いたくなったんだ」

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ちーちゃん店長好きすぎ問題


いくつになっても、色々語れる関係性は素敵ですなぁ…


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茶化したけどちひろさんの本音だろうな


大人は妥協の連続だもんな。描いてたものを抑える意味の。


そんな嫌ってる作品作るしか無くなってる商業の世界の縛り嫌だねぇ。
まぁ金のために大衆に合わせないといけないのがプロか


「ホントは書けないんじゃなくて、書かないんだろう」

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「昔と同じような気持じゃなきゃ書いちゃいけねーと思ってんだ」

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過去の自分に失望されちまう

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 「お前を邪魔してんのはお前だよ 」

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たった一行、猛毒を落としたい。書き手の性と業だ・・・。

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こういう話ができる友達は貴重よな…


たばこの火をもらうのはホモセのメタファー

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眺めが悪いとこだな。先が見えないからワクワクするだろ。

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先が見えねーからワクワクすんだよ

すごいいい言葉だ


眺めが悪い部屋を先が見えないからこそ、いい。そう発想の転換が出来る店長の精神。それこそ瑞々しい店長の感性がまだ生きてるって事なんだな・・・。


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同じところに立ってるふたりだね

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執着し続けても行動に移して努力し続けないと辿り着けないぞ


このあきらたん、めっちゃ美しすぎる・・・


店長の執着とあきらちゃんの執着


あきらちゃんが靴を捨てられないのは未練か執着か


近藤店長とあきら、それぞれの友人との関係、そして自分自身への問いかけ…。



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モブようじょキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


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可愛い幼女ちゃんのお届け物が、揺れ動くあきらちゃんの意識を戻すか。

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あきらダッシュこねえええええええええええええええ



バイトよりやりたいことあるんじゃないか??

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「他にやりたい事なんてありません!」

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店長気にかけてくれてんだな…
でもそれをあきらちゃんは今受け入れられない…


どうしたの…自分で自分の道塞ぐみたいなことを…


おっさんの配慮が地雷踏んだ感w
これは難しいわなぁw


店長、上手く誘導しようとしたんだろうけど、失敗・・・。これはあきらちゃん依怙地になってるパターンか・・・。自己嫌悪も出来ちゃうよなあ・・・。



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部活も恋も諦めたらそこで試合終了ですよ






同じ雨なのに毎話違って見えるからすごい


悩んでるところに言われたのもあるけど、店長のこと考えてシフト増やそうとしたのに、店長に無碍にされたみたいで嫌だったてところか


近藤店長はあきらに対して未だに遠慮があるだろうし、あきらを思っての気遣いも、あきらにとっては難しいだろうなあ。


他にやりたい事なんてありません。あきらちゃんには今、一番時間が必要なのに、待って貰えないんだな。ある意味バイト先の店長の元が、羽を癒す場所だったのに、そこにまで飛び立つ事を促されたら、裏切られた気持ちにもなるか。孤独がいや増す最後の雨にうたれるシーン。


あんなに感情的になるって、あきらにとって陸上は戻りたいけど戻れない場所なのかな?またケガしたら…ってなってるのかな?


おっさんへの恋路は結局どうなるんだろう
橘さんの部活に主軸が置かれるようになった気がする


恋雨11話は結構シリアスな感じだなあ。次回の展開がすごく気になる!最終回楽しみにしてます!

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