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【宇宙よりも遠い場所】1話感想 まだ見たことのない場所へ

青春しゃくまんえん 感想

高校に入ったら何かを始めたいと思いながらも、なかなか一歩を踏み出すことのできないまま、高校2年生になってしまった少女・玉木マリ(たまき・まり)ことキマリは、とあることをきっかけに南極を目指す少女・小淵沢報瀬(こぶちざわ・しらせ)と出会う。高校生が南極になんて行けるわけがないと言われても、絶対にあきらめようとしない報瀬の姿に心を動かされたキマリは、報瀬と共に南極を目指すことを誓う。


キターァ始まったあああああ










濡れタオル顔にかけて殺すって似たようなのが映画の西太后であったような















「それで何するの?」

「とりあえず実行しようかと思って!」
「東京?」
「まずは東京まで行ってあての無い旅にでる!」



二人であてのない旅をしたらいいよと少女終末旅行が

「したことないのずる休み?」
「めぐちゃんはあるの?」
「あるでしょ誰だって一度くらい」

「尊敬ー!!」


 「行けばいいじゃん、協力はしてあげるからさ」


旅は一人でするもんだよなわかる













「私は旅にでる」

「あての無い旅にでる」

「まだ見たことのない場所へ…」


 「何でここにいる?」

「いやー雨だし…って言うかやぱりずる休みはいけないかなーというか…」









・・・という妄想だったのさ


ああなるほど 一歩を踏み出せないタイプか






ここぞという時にメンタルが豆腐になる主人公

「ギリギリになると…」

「まぁそれは悪いことじゃないと思うけどな」
「でも私はそういう所嫌い…大嫌い…」





この眼鏡の子いいこすぎでしょ








駆け込み乗車はおやめください




封筒を拾ったところから運命が













ユキチ!ユキチが私の手に!


黒髪ロング美少女が100万円持ってるとかどう考えてもあれでは!?


JKが大金持って 穏やかじゃないですね









おんなじ学校のこならすぐ見つかりそうだけど

 「落としたのウチの学校の制服だったような」


「髪はあそこの子くらいで多分美人」

「後は?」
「うーん、いい匂いした」










あの女の匂いがする!(それ違う



女の子の匂いに敏感な主人公・・・これはレズの予感



「百万…百万円…うぅ…」








そりゃ100万落としたら荒れるよな


この振動 これはトイレでやってますね



倫理の本持ってトイレという構図






トリレットペーパーの芯が転がる音がリアル





わりとあっさり持ち主に出会えた















途中ですがオススメ記事紹介

はなざーも出てきたし これ少女終末旅行だよ



まあひゃくまんえんならこうなるわな



はなざーさんポンコツヒロインか



「南極?」
「それ書いたの私のお母さん」






タイトル名が本の題名なんだ



 「私は行く、絶対に行って無理だっていった全員にざまーみろって言ってやる」



南極観光ならそんなに無理ではないと思うが・・・


とんでもな考えだけど筋は通ってる 嫌いじゃない




「小淵沢しらせか」
「めぐちゃん知ってた?」
「2組の南極って呼ばれてるあの子でしょ」
「南極?」



南極って呼ばれるの色々まずい





ノーゲームノーライフがまんまタイトルで出てきた


「結構有名だぞ」
「高校入った時から南極行く南極行くって」



図書館にもあるくらいの本なんか


なんとなく萌える宇宙兄弟って感じなのかな、このアニメ



「私の自転車なんだけど」
「ああそうなの?南極号」
「見張り代、盗まれないように見てあげてたんだよ」


「札束持ってるらしいじゃん、少し貸してくんない?」









南極号とか盛大に吹くからやめてw



南極号…いよいよ危うくなってきた


少し貸してくんない?(返すとは言ってない)



「小淵沢さん先生呼んでる」





 「嘘なの?びっくりさせないでよー、ホントに先生にバレたかと思ったでしょー」



 「私あなたの事応援してる!」






もうざーさんには学生役は無理かなとおもっていたが、こういう系統の子ならまだいけるな


これで海自に入隊しようという流れになったらそれはそれで面白いんだがw


 「あんなにみんなに言われて馬鹿にされても行くって本気で頑張れるのってすごいと思う!」













これはいい友人関係築けそうですね


南極ってやっぱパスポートいるの?










この子マジだ マジすぎる かっこいい


この写真のシーンだけで凄くワクワクしてくる





身辺整理して消えたように見えるんだけどw




最終回みたいな展開になってきた


「怖いけど…やめちゃいたいけど」
「意味のないことなのかも…」


怖いのに頑張って一歩踏み出す人を見てると本当に泣ける







/^o^\フッジッサーンより目立つものが








ふたりともそんなに旅慣れてないのがわかる車中







いい最終回だった・・・としか言えないEDw


新幹線で寝過ごしたオチはなくてよかった



「うわぁー、こんなに大きいんだ!」

「赤道を抜け嵐を抜け氷を割り日本から一万四千キロ、宇宙よりも遥かに遠い誰も寄せ付けないその場所へ」




どういう手を使って南極いく展開になるんだろうか

 「どうやって行くつもり?」

「知りたい?」





広島→呉の移動は省略したな


1話面白いぞー
これから始まる感ハンパない














宇宙よりも遠い場所
青春感がすごい…視聴決定



何者にもなれなった主人公が身辺整理して札束握った思いつめた子と南極に行く話・・・でいいのかこれは


OPもEDも良い曲だ どうやって南極に行くのか


宇宙よりも遠い場所事前情報なしで見たけどまさか南極物語だったとは・・・


良かったっすねぇ、よりもい1話。新年から良いもん見れましたわ
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