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【妹さえいればいい。】8話感想 春斗くん報われねえなぁ…

恋と友情さえあればいい。 感想

春斗に京への想いを告げられ、伊月は協力を約束する。時を同じくして、京を姉のように慕う那由多は、京の誕生日にサプライズパーティーを開きたいと伊月に持ちかける。プレゼントに悩む伊月と那由多は、出版関係者ならではのアイテムをあげようと京に“好きな作家”を訊ねたところ、伊月という答えが返ってきた。同じ小説家として、初めて伊月に嫉妬を覚えた那由多が、京へのプレゼントに選んだものとは……?



流石にこの展開に持ってきたら盛り上がるでしょ


うおおおおおおおおおおおおおおお


春斗君が京ちゃんに気があるようなので伊月君がLINEで京ちゃんに彼氏がいるか直接聞いてみた。





「もしかして伊月わたしのこと…」



風呂場にいる謎の光で隠し所が隠れた京ちゃん♪
何か変な誤解をしたような……。




いきなりお風呂ノルマを達成してしまった




全裸!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



さすがみゃーさんこんな感じでいい娘



これは…こじれる予感がしますね…



ド直球すぎて動揺しちゃってるじゃねえかw




簡単な関係をここに置いておく
那由多―♥→伊月
春斗―♥?→京
京―♥?→伊月
伊月―♥→?









メガネのアニメ大コケしてた……

 「よし、俺近いうちに告白する!それで絶対幸せになってやる」
「アニメが大ごけして今が人生の底辺なんだ、なら後は上るだけだろ」




それフラれてさらにどん底になるやつですよ















カニ公の思い出したような重い設定



那由多ちゃんとカレーを食いながらサプライズパーティーの話をする伊月君。
カレーを食いながらウンコの話をし始めやがった……。





うんこでも嬉しいwwwwwwwwwwwwwwww


「なんで俺たちはカレー食いながらうんこの話してるんだ…」
「先輩がいいだしたからです」


カレー食ってるのにうんこの話すんなwwwwwwwwww








京ちゃんに懐く那由多ちゃん。
お姉ちゃんみたいなんだそうだ。
妹属性を魅せる那由多ちゃん♪








一般人には手の入れづらいもの…





みゃーさん返信も早く考えてくれて偉い


















見た目も女子力が高いぞ、この弟




伊月君の部屋を訪れた京ちゃん。
ここでサプライズ!!
お誕生パーティーの始まりだ!!



よくわからんけど普段から顔合わせてる友人のサインとか貰って嬉しいもんなのかね・・w





また1パート潰してアナログゲームするかと思った



那由多ちゃんから京ちゃんへのプレゼントはメモリーカード?
京ちゃんを主人公にした小説だ!!








みやこを主人公にした小説のプレゼント


途中ですがオススメ記事紹介






処女キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


恋愛経験豊富と言ったな、あれは嘘だ


嘘を告白した京ちゃんだが好意は揺るがない那由多ちゃんだった♡


付き合ったことなんて一度もないの




処女ビッチ恋愛マスター風ふかしヒロインキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



しょびっちというジャンルもアリますしね



「私がみゃーさんを好きなのはみゃーさんがビッチな大人の女だからじゃありません」
「みゃーさんが良い人だからです」

「ビッチだろうと処女だろうとみゃーさんは私の大好きなお姉ちゃんです」

















みゃーさん物語(イメージ映像






アウトオオオオオオオオオオオオオオオオ






オナったな?さてはオナったな?





お前格好エッチすぎるやろが!(好き)




アイキャッチ情報は『桜桃の雫』だ♡





以前の京ちゃんの誕生パーティーで伊月君のアシストを期待していた春斗君。
伊月君、すっかり忘れていた……。



童貞にアシストなんか期待できんやろ







遊園地に行くといってジョイポリスをチョイスするのさすがだわw


取材にかこつけて遊園地に行くことにした。
だがゴールデンウィークで混んでいた!!
作家連中は曜日感覚が喪失していた……。











絶叫マシンに乗った伊月君達。
最初は乗り気じゃなかったが、降りた後は那由多ちゃんと擬音塗れの感想を述べ合った☆








こいつらリア充してるな・・・



伊月君と親しくする那由多ちゃんを見て複雑な心境の京ちゃん……。





ぎこちなく京ちゃんと会話する春斗君……。




『つり合い』、『格の違い』なんて考えたらきりがないと京ちゃんにアドバイスする春斗君。



才能がないと思ってる男と、自分には何もないと思ってる女


楽しそうにする伊月君と那由多ちゃんを見て、付き合っちゃえばいいのにと呟く京ちゃん。
春斗君は京ちゃんの表情を見て覚ったようだ……。



「ホントお似合いですよね…」
「さっさと付き合っちゃえばいいのに」




さっさと付き合えば自分も楽になれるという京ちゃんの悲しい言葉と、全てを悟った春斗の辛い目





ああ気づいてしまった、みゃーさんの抱く恋心に


あぁ…これは告る空気じゃないわ…






「で、進展はあったのか?」
「何もなかったよ」
「なんだよ不甲斐ないな」
「まぁ、これからも自分のペースでやってみるさ」




はるとくん報われねえなあ







アニメは爆死するし、失恋するし





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