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【十二大戦】9話感想 一瞬で退場ウサギさん!なんか裏がありそうで不気味すぎる…

二兎追う者は一兎も得ず 感想

上空から憂城たちの様子を伺っていた「辰」の戦士、断罪兄弟の兄。
死体となって動く弟を見て「お前の供養は俺様がしてやるから」と攻めに出ようとした瞬間、死体となった砂粒が投げた断罪弟の生首が飛んでくる。

その生首をうまくキャッチした断罪兄があっけにとられていた瞬間、砂粒の力をかり上空まで跳躍した憂城に両断される。





憂城さん、まだ死なないでね…?


辰さんその高度からよく見れるなぁ









「知らなかった?ドラゴンくんウサギはね月まで跳ねるんだよ」







まて、そんな高さまでジャンプするのかよw








なんかもうウサギの戦士が強すぎてなあ…


補助を受けてとは言えなんつージャンプ力だよ


てか最早地面に降りることなくやられるとは…



申さんゾンビが投げたものが直撃と思ったらもう一段あった



しかし卯さんってゾンビ操れる、格闘のプロの申さんを一撃で倒せる、スーパーハイジャンプできると今のとこ一番チートですよね





アバンで亡くなった方のドヤ顔提供やめてさしあげろ



Al final los dos hermanos se volvieron títeres del conejo


四対二(ただし四はパーツ含めて)








「見事だった香奈江この行をもってお前を姶良家当主の後継者候補に推す」


虎回かよ…虎好きなんだよ…やめてくれよ…いや見たいけど…





あれ順番的には卯さんなのに寅さんの回想だと










 「これが戦場」
「こんな理不尽なものが道なの…」




みんなサラッと戦場に出向いてんだな


現代戦では格闘はあまり有効じゃないからなぁ






ただの空手道場で100人組手やっただけのやつがなんで戦場に放り込まれて銃撃たされてるんだ…


「戦争に武や道なんて必要があるの?」
「人間が絶滅したら地球は救えるんじゃないのかな…」


まったく弾が当たらない様式美である





きれいな虎がきたない虎になってしまった…



戦争というのはさっきの勲章を見ればわかるけど「地位の向上」という側面が大きいんですよね


戦いを激化させるため戦場に送り込まれた


申さんとあんまり変わらない気がする寅さんの過去





独歩が菩薩の拳に目覚めたみたいなあらすじだなこれ…


四つん這いで走った方が速い



そうだね龍が如くだと酔っ払った状態だとえれーエンカウント率あがりますよね


酒と血に酔う・・・狩人様だ






Y perder después todo, creo que ella sigue en morir xD


 「道ってなんだっけ?なーにも考えないことにしたんだ~」

途中ですがオススメ記事紹介



頭空っぽにした方が夢詰め込めると言うし




結局、寅さんの師匠は戦場の現実を知らなかったただの武道家だったわけだ








もはやここまで酔っ払ってると寅さんではなく重巡ポーラである







いやそんな接近してマシンガン撃って当たらないのかよww


なんで今ので被弾0なんですかね












Espero pueda darle batalla al conejo al menos

「自分が生きているのか死んでいるのか分からなくなった全然…全然…支障はない」





アル中になればなるほど強くなっていくというのが凄い




丑さん「無駄に時間をかければ、回想がさらに増えることになる



「久しぶりに作戦を立ててみよう」


回想ではあんなだけど、ちゃんと丑さんと会話して作戦理解できているんだよなぁ寅さん



デュラハンの人の頭みたいにサッカーボールに



生きていたらこんな感じかねwww

「生きていたらこんな感じかね」

「丑の戦士ただ殺す失井」






















変態キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



申のこともう忘れちゃったの丑さん








一瞬でバラバラになった・・・のか?


酔った勢いでただ殺す戦法強すぎるのでは





「私たちの共闘はこれにて終わり、さあ決闘だ!」


わざとバラバラにされたなこれ





卯さんまったく回想無し、かつゾンビになってる申さんまで健在だからまだ奥の手ありますね


いくらなんでもあっさりすぎる気がするんだが


あれ兎退場呆気なくない!?!?!?
一瞬まじで何が起こったのかわからなくてずっとぼけっとしてたわ
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