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【十二大戦】11話感想 子の能力判明、大戦も決着!次週なにやるんだ感?

人の牛蒡で法事する 感想

丑の戦士・失井(うしい)は、「わけがわからないほど強い」と評される戦士。あまりに天才すぎて、常人には計りかねる器量を持つ彼の武器は、「牛蒡剣」というサーベルと、鍛え抜かれた剣術のみ。「ただ殺す」というスタイルで、彼はどんな戦場においても己の正しさを貫き、敵を鏖殺してきた。畏敬を込めて「皆殺しの天才」とあだ名された失井は、かつて戦場でひとりの少女を救い出したことがあった……。



何を感傷に浸っているのかね(自問










なんだよ、モーたん覚えてんじゃねーかよ



まぁ、コスプレしてると別人だしなw





もうキャラがいないので丑さんがしゃべらないと話が進まない問題


死んでるのに操作できるんかよ


卯の戦士に与えられたアドバンテージ多すぎなんですけど



優位性というか丑さんは基本スペックがやばいから…


すっかり忘れてる宝石の取り合い


ウサギさんただの変態じゃなかったのか




うし回だけどいままであまりしゃべらなかった分よく喋る





「死んでまで叶えたい願いが人間にあるのかね」
「そんな事をするくらいなら優勝を放棄する事で生き残るすべを考えるべきではないのかね」
「彼は何をすると決めて何をしている?」







もはやただのバイオハザード



「もはやウォーキングデッドですらない怪物そのものだ」




「不覚!すでに殺されていたのか申…」








こいつらいつも不覚を取ってるな


申のヤツ、中に入っとるとは…






中に誰か入ればよかったんですけどねー


十二大戦、グロ規制で黒くてよくわからんのだがね




申さんにアーマーとして肉塊を装備させているわけか



相手がゾンビではあるが逆れいーぷである



 「彼に出来る事なんて何もない場違いも良いところではないのかね」





ここで出てくるのがずるいよなーこういうポジションだよなー



「ギリギリ間に合ったかな、いや未の死体を探すのに思いのほか手間取っちゃってさ」
「まぁ正確には探していたのはこれなんだけど」


未さんから爆弾をもぎ取ってきた



寅さんが未さんを倒したところを見ていたのか子さん


「ギリギリ間に合ったどころではない、今この時しかないこれを逃せば兎と申をまとめて始末する機会など金輪際ない」
「千載一遇、空前絶後のタイミングではないかね」

「まとめて始末の中には他ならぬ私も入っているのだけれどね」


グロすぎてほとんど隠されている

途中ですがオススメ記事紹介


丑さんなにうまいこと言ってんの

「ネズミか、牛の頭の上に乗っかって干支の一番乗りした動物だったかね、そういえば…」
「私も乗っかられてしまったのだろうかね」



ええ…もう決着付いちゃったよ…



威力ものすごいわその手りゅう弾


牛さん、人の顔覚えられない疑惑









一話と半分残したままという子さん優勝後


「後世へ記録として残すにあたっていくつかインタビューさせて頂きたいのですよ」
「いかがでしょう?私どもに協力していただけますでしょうか?」









子さん、どこのリゼロの人ですか





エレベーターを使えば落とされる、階段を使えば突き落とされる、走って逃げれば事故に見せかけて殺される


シュタインズゲートみたいになってるけど!






ネズミさんのその鎧紙装甲だったのかよ


キャミィ並みにシミュレーションしましたね…

 「断る選択肢を同時に100回選択してみたが全部失敗、しかも40回は殺されるとはね」



「あなた様の大戦中の行動を解説を交えて教えて頂きたいのでございます」

「抵抗しても無駄みたいだな、確定」

「別にそんな変わったことはしていないよ」
「と言いますと?」
「いつも通りいつもの方法で100の戦術を実行しただけだ」


「干渉力ハンドレットクリックそのうちの一つがたまたま生き残れたってだけ、運が良かっただけだ」



これがこいつの力なのスト2Vのキャミィやねほんと







「うじゃうじゃ殺す」というのは「うじゃうじゃ選択できる」という意味だったのか


十二支ものの基本:猫がジョーカーになる


「もしも私が死んでネくロマンチストに操られるようなことがあったら君が私を殺して」

「未の爺さんが使う強烈な爆発物なら死体にも有効だって教えてくれた」
「申の死体を倒せたのは申自身の手柄だったわけさ」




どんな分岐技を使えても、一人の知識には限界がある



ああネズミさんギャルゲで無双出来る能力なのか


自分が死んだ後の分岐までは調べてない

「あなたが優勝できなかった残りの99分岐ではそれぞれ誰が優勝したんでしょうね?」
「残念ながらそれらはイコール俺が中途脱落した分岐だからわからないな」
「まぁそこまでの戦況から判断する限り大半は兎の優勝だったんだろう」


卯が優勝してたらヤベェだろ

「そういえば100のパターンの中で俺と兎が思わぬ意気投合出来るって感じのパターンもあったよ」

「ほぉ、なんとあの兎と…」




願いを先送りして子さんは去って行ったけど、どうする来週

 「ありがとうございました優勝者インタビューは以上となります」



12大戦なんかすんげえオチになってきたな



え、これ完全に決着ついたけど最終回なにやるの?


来週ずっと死に回想とかはやめろよ、、、、