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【ヴァイオレット・エヴァーガーデン】4話感想 大事な人からもらった名前

君は道具ではなく、その名が似合う人になるんだ 感想



「え!指名!」
「私の故郷です!」

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お茶押し付けられて置いてかれた



 「友達とか親戚とか絶対みんな集まってきちゃうな」

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調子に乗せてから落とすパターンだ


あ、これは悪いことおきますね…


うきうきしてるアイリスちゃんかわいい



「あまり浮かれすぎないように」
「分かってます!」

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 「それはホントは分かってないという「わかってます」ですね」

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ヴァイオレットちゃん鋭い


余計なことをいうことに定評あるヴァイオレット


またマジレスをかましてしまった


ヴァイオレット・エヴァーガーデンちゃん、感情の機微とか皮肉を理解し始めた感ある。


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咄嗟に延ばしたけど掴めない手?









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ついにアイリスもヴァイオレットに陥落する回かな?



「悪かったわね何もなくて」

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「悪くはありません、価値のある何かが存在すると事件や略奪が起ります」
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何も無いのも悪くないってね


歴史的に資源国は戦争に巻き込まれやすい。今の中東然り



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 「ごめん…」
「今のは何に対する謝罪ですか?」

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「最初に会った時もこの時も私にはヴァイオレットエヴァーガーデンという子の事がどうにも理解できなかった」
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霊剣山で見たような風景だ…


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「私結構指名もらっちゃうからー」
「事実と反します」

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事実に反します(マジレス)







おいwwwwwwwwwwwww







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自動式人形サービス
ヴァイオレットエヴァーガーデンです

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あいさつに時間かけ過ぎて噴いたwww


「ひいおばあちゃんの名前よ」
「代執を頼めば会えると思って」

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何気ない一言がアイリスを傷つけた






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匿名および虚偽の依頼は、受け付けておりません



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誕生日パーティーだから呼んだ




自分の誕生日パーティの招待状書かせるつもりだったのかよ


アイリっちゃん愛されてるなぁ


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「男の人が多くない?」
「まぁ…あなたも年ごろだから」

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おっと面倒なことになりそう…


お節介お見合い誕生日パーチー







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「招待する人を選定したのはアイリスさんのご両親です」
「アイリスさんにリストから削除する権限は無いと思われます」
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いけめんがいっぱいくるよかん


なかなか修羅場だけどわかってないのかな


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投函するだけで絵になるヴァイオレットちゃん



 「帰って夕飯にしよう、こんな田舎だから大したもてなしはできないけど」

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 「根拠は判然としないのですがこの景色がたいしたもてなしという言葉にふさわしい気がします」

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ヴァイオレットちゃんの心が少し動いた


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モブがカワイイのは京アニ有能


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そういうパーティーなの。

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あっ本命ぽいイケメンだ

途中ですがオススメ記事紹介
 


 「出したの!」

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「お母様に確認したところやはり出すようにとご指示がありましたので」
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出すなって言ったやつがきたらしい








この中にアイリスがほんとに好きな人がいるのかな



やー、ヴァイオレットちゃんの返答、いろいろ微妙なところをつき過ぎて、面白くなっちゃってるw





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戸松さんイライラしまくり


こいつ本当にしんどいな・・・


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「フラれたと言うのは言い寄ったけど拒絶されたという事ですか?」

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「そうよ!あんたの言う通りよ!」

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 「泣いてるってあの子に何かあったの?」

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「あんた!みんなに喋ったの!エイモンの事よ」
「喋りました」

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 「なんで言うのよ!」
「機密事項とは思いませんでしたし、皆様アイリスさんの事を心配していらっしゃいましたので」

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『秘密』タグが付いていなかったのでご家族にペラペラしゃべってしまったヴァイオレットちゃん♪







前回で成長したかな?と思ったら同僚をバッサバッサしていく。


あんたってほんと、人の気持ちがわからないのね!

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アイリスたん気難しいとこあるけどね


その言葉はヴァイオレットに効く


ヴァイオレットちゃんには効く言葉だな



 「申し訳ありません、少しは理解できるようになったと思っていたのですが人の気持ちはとても複雑で繊細で」
「誰もが全ての想いを口にするわけではなく裏腹だったり嘘をつく場合もあり正確に把握するのは私にはとても困難なのです…」

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一言多い事で定評があるヴァイオレット



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アンタに悪気が無いのは分かってる


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こういうタイプには一から全部言わないとダメなんだよな………


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 「学校を卒業する前、言ったの愛してるって」

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ごめん、幼馴染としか思えない。

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愛してるは、とても勇気のいる言葉なのですね。

  「あの時の少佐もそうだったのでしょうか」

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「少佐って?」

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「愛してる」は、とても勇気のいる言葉だね



お、またひとつ少しわかり始めた


少佐の「愛してる」が知りたくて、ドールになったのです

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「分からないと思っていたヴァイオレットの事が少しだけ分かった」

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「この言う少佐が愛を与えたのだと、そしてこの子はそれが何かを一生懸命探しているこの子なりに」

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周りがどんどん保護者になっていくw


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パーティに出席してくれた人たちへのお詫びの手紙


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今の、「手紙だと、伝えられるのです。」にグッときた


手紙だと
伝えられるのです
素直に言えない
心の中も…




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大好きなお父さんお母さん、いただきました。




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同僚からもチャンと賃金を要求するヴァイオレットさん。






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いい手紙だった、掛け値なしに


ワタシ、イイテガミ、カキマシタ

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褒められて言語中枢に問題が生じたヴァイオレットちゃん♡


いい手紙が書けるようになった


なんだかんだ仲良くなったみたいだね。


良かったね、ちゃんと上手く出来たんだよ…



 「お父さんとお母さんは私にこの名前を付けてくれた」

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 「じゃあ、私が名前を付けていいか?」

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少佐のネーミングセンスのよさ



ボサボサ髪ヴァイオレットちゃんかわわ


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「ヴァイオレット…」
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少佐に貰った名前だったのか

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「ヴァイオレットだ成長すれば君はきっとその名前にふさわしい女性になる」

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「君は道具ではなく、その名が似合う人になるんだ」

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お花の名前つながりじゃん…




そうか、バイオレットも花の名前か


ヴァイオレットちゃんには最初名前が無かった。
少佐殿が名付け親だ。




官位十二階の最上位でもある、紫