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【バジリスク 桜花忍法帖】6話感想 成長した忍び達、嵐の前の静けさといった日常回

凶雲、胎動す 感想


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秀忠さん亡くなってそのまた「更に数年後」か。

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この時点で前回のラストから何年経ったんだ?w






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銃持ってるのになんで近づくの


もうショタじゃないのか…


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至近弾ぶち込まれてそのダメージってヤバいな



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えれえ現代的というか未来的というか、そんな鎧だな^^



なんでこの人パワーキャラ役が多いの?


ガキの頃のほうがもっと遠慮なくやってたじゃないか

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転寝さんの技術力が半端無い件


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高度なプレイにしか見えない


あれ?何のアニメだっけ、これ







さらしえっっっっっっっっっっっっっ




なんという激しい修行シーン……



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「また見てやがった…」またですか。


目だけ飛ばして覗いてたw




 「みな同じという訳ではないのだ、品というものが必要だ」
「見たこともないくせに」

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「大きければいいというものではない。」ほんとになんの話よ^^


大きいことが悪いことではない


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ペラペラな目が飛んでるのシュールだな







目玉の人かなりパワーアップしてないか?


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現ちゃんが劣化してしま…成長したな



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おいなんか急にテコ入れしてきたぞ


男に興味ないってそのままの意味なのか…


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もしかしたら唯一の平和なひととき



現ちゃんと涙ちゃんアニメでも百合なのか!?



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もう何年も無事に暮らしてるけどまだわからんぞ、って感じなのかね…

途中ですがオススメ記事紹介
 


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雑な接客が癖になりそうなので通いそうですよ




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女キャラはかわいいんだけどなあ、このアニメ



響ちゃんも綺麗になったなぁ


平気で人死にが出そうなラビットハウス(団子茶屋)を見た


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表の姿は団子屋さんしてるのか〜華やかだなあ




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徳川将軍、じょじょにバケモノみが薄れていくな(笑)。三代家光はふくよかで良い人っぽい


領収書のダントツ人気の上様だ


暗愚って言われるのも大変だなあ


まだ天守が健在な頃の江戸城。



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「あの連中このまま来ないんならそれはそれで良いよね」
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「みんなでこうやってお店やって楽しいし」

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全てはあの連中が現れた時に備えるために

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鍛えてるのかなんだかわからないのもいるけど^^




いろんな意味で鍛えてる人もいる




おい、あれじゃ七弦ただのスケベじゃねえか!


思春期の童がやりそうなことしてたぞ約一人ww



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すっかり男らしくなったわあ




八郎!!!お父さん似になったねぇ






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この橋めっちゃ高いとこにかかってるのか…

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オーバーテクノロジーな城ですね




終わったああ!今回は成長した忍達の暮らしを中心にしたなあ〜、怪しい城叢雲…果たしてその内情やいかに!


外見だけ見ると6~7年くらいは経過してそうって思ったけど4年後なんだ。皆さん育ちすぎじゃないかいw

『バジリスク~桜花忍法帖~』6話観ました。いよいよ突入青年編。これまでの不満もろもろ、嘘みたいに面白いです!多分畠中参戦が嬉しかった故かもですが、スムーズに話は進むし、時間の経過の伝え方もかなり上手くて飽きなかった。え?何が起こったの?って言いたいぐらい良かったです。


バジリスク ~桜花忍法帖~ 第6話観た。相変わらず話はよく分からないというか演出がもったいない感じなんだけど、作画良くて女子陣かわいいし最後の戦闘シーンわりといいので困る


今回のみんなの訓練も意味はあるんだが盛り上がりはしないな。折り返しで叢雲が出てきたのでここからという感じだが。


涙と七弦が狭い小屋の中で見合ってる場面、メチャクチャ色っぽいシチュエーションのはずが全体に妙にギャグっぽい雰囲気になってるのに対して、涙と現の場合物理的な距離感の近さがそのまま精神的な親密さにつながってて、もうそっちの2人でくっついちゃえと。


女子組がみんなそれぞれ個性が強いのに変にギスギスしたところがなくて、むしろナチュラルに仲がいいのが良いとても良い。ほっこりする。あの茶屋の客として遠目に眺めていたいくらい。

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