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【グランクレスト戦記】8話感想 アレクシスとマリーネ敵同士の恋は悲劇で終わってしまうのだろうか

会議は踊る 感想

大講堂の惨劇――あの事件さえ起こらなければ、アレクシス・ドゥーセとマリーネ・クライシェは結ばれるはずだった。六年前、エーラムの地で恋に落ちた二人。お互いの立場を知っても想いは変わらず、幻想詩連合と大工房同盟は、真実の愛によって一つとなるはずだったのだ。だが、その願いは引き裂かれてしまった。
父に代わって盟主となった二人は再び大きな岐路に立たされる。和平か戦争か。二人が選び、進むその先は……。



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マリーネ様のメイドあやねるなん?

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「私たちは結ばれる運命ではなかったのよ」

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完全に殺る気なのかと思ってたが違ったんだな


やはりノンケは不幸にしかならないのだな



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アーヴィンこの頃から仕えてたんか

「何事ですか!」

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「道の真ん中に男が座り込んでいます」

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石の収集人(ストーン・ゲッター)か!?

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こいついつか馬車にひかれる





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「僕はアレクシスと言います」
「愛という言葉は知っていました、ですがあなたを見てそれがどういうものか初めて知りました」
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一目惚れから始まる恋もあれば(以下略)


俺も石畳見てたらこんな王女さんと結婚できますか?



マリーネ様じゃなくても意味がわからんな

 「それがあなたの得意の口説き文句なの!」

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アレクシス、やっぱ普通に良いヤツなんだな。君主として正しいかは分からんが


めちゃくちゃ手紙溜まってる

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「一通だけでも読まれてお断りのお返事を出されてはいかがでしょう?」
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「そうね…」

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どうして私を好きになったのかしら


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ズキュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウン



「これがお花のお礼、私の初めてのキスよ」
「これでお終いにしましょう、もう二度と会うつもりはないから」

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「でも僕は君を忘れない君の全てが僕の心に刻まれているから」
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自分の結婚のせいで自分と相手の父親が死んだとなったら、思いつめるか・・・。




マリーネ様って愛のポエムに弱いんやな?


リア充のイチャイチャを見せられる


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きらきら星、お前こんなとこにまで


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おいやめろ、このアニメはバンドリじゃねえぞ





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なるほど…アレクシス坊っちゃん戦には向いていませんな

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途中ですがオススメ記事紹介
 

それを忘れた統治はいずれ人々を不幸にすると思うから

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アレクシスとテオ、やっぱちょっと似ている。




幻想詩連合は比較的平和で豊かで、その分貴族的で退廃的、大工房同盟は危険な地域が多い分、質実剛健で武断的。二人の性格もまたそうした傾向を反映している。
マリーネにとって統治とは力で行うものだった……この時までは……


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「何を決めたの?」
「あなたの妃になる」

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えんだああああああああああああああああああああ


「どうやら私もあなたを愛してしまったようだから仕方ないわ」
「何年かかるかわからない、でもあなたをきっと迎えに行く」075



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マリーネ様のフォーリンラブロードすごい


グランクレスト戦記の世界は、女性から迫るんだな。



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チューしてるとこ盗み見してたのかよぉ






そして1話の大講堂のデーモンロード事件へと…か。なるほど。




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暗殺未遂を起こした君主は連合から追放されたか


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なるほど…今のマリーネ様は何かにとらわれ過ぎている感じありますね



マリーネ、ますますアレクシスから離れていく(´д`)。


随分と変わってしまったマリーネちゃん


大工房同盟、幻想詩連合の両盟主の子の結婚は、後の聖印の統合、そして最強の聖印グランクレストの誕生による、全大陸からの混沌の抹消を意味していた。
混沌の力を逆用する君主、邪紋使い、魔法士の中には、それを望まぬものも多い。



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テオはあくまで個々の君主と戦っただけで、連合を敵にしていたわけではないというの



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ヴィラール様はマリーネ様と対抗できるだけの軍師力があるのは分かった…





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これで連合の方針は決まったな。主導権もヴィラールになったな

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あれ?優勢だったのに私の負けって…
ってか自ら敗北宣言するとか..(*_*;







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ヴィラール様がトップならマリーネ様と戦う
アレクシス様がトップならマリーネ様と和睦



ほかの人異議なししか言ってない


連合なんて入るもんじゃないよもう


同盟を滅ぼす千載一遇の機会を逸してしまった


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誰がそんな話に乗るか、と言うしかないわな。個人的にはそうしたいとしても、だ。



マリーネがアレクシスと結婚できない理由は敵味方という以上に、両大公を暗殺した犯人を捉えないと同じことが何度でも繰り返されるから。
そしてマリーネが想定するその犯人に対抗するには、全大陸を制圧できるだけの武力が必要だから。
その敵とは……


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分かった。マリーネ様が闇落ちしていく展開なのは分かった。
可愛いからいいや。


テオ殿、和平の提案が即座に蹴られましたぞ!また戦の始まりじゃぁ!


アルトゥーク伯領になだれ込んできた同盟をまぁ色々なんやかんやあって撃退するとかそんな感じだろう


グランクレスト戦記 第8話観た。敵国同士の恋。Aパートの恋愛話良かった、というかまだ各国各組織の関係が把握できてないので政争を楽しめないから人間関係多めの方が助かる……


敵同士の恋物語はやはり悲劇で終わってしまうのか…美しさを感じる展開ではあるが本人たちにとってはたまったものではないな。悲劇の運命を覆せるのか見ものだな。


好色伯はマリーネとはいとこ同士なので、好色伯が連合盟主になると連合自体が空中分解しかねないという大問題が
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