【クジラの子らは砂上に歌う】11話感想 再出発、印が短命の理由も明らかに

夢の話だ 感想

スキロス崩壊の責任を問うため、司令官のアラフニと、作戦の総指揮者オルカが帝国軍の上層部に招聘される。ふたりには極刑が下る予定であったが、オルカの反論が風向きを変える。












ますますファフナーみたいな世界になってきた。






『泥クジラ』が他国に発見されるのを恐れていた『帝国』の上層部!!



感情がなければ管理もしやすいからね









死刑を言い渡されたオルカは不敵な笑みを浮かべた……。




セカイがかつて一度滅ぼされた伝説を語りだすオルカ……。







おそ松だと思ってしまったもので






石田彰さんにはやっぱりこのような役があう


『印』、『無印』。
そして第3の人類。
――『デモナス』!!






石田が人間の種類について語ってるとめっちゃエヴァっぽいな





やめて、オウニの存在は罪じゃない😢



オウニが本人の知らない間にデモナスにされてる





あ、コイツに擦り付ける気だなwwwwwww





懐に手を入れたオルカよりも先に、罪をおっ被されようとした現場指揮官は発砲!!
だが指を吹き飛ばされたオルカが取り出そうとしたのは書類だった……。








第二のカサルティリオの雨が降る可能性がある








自分なら『デモナス』を捕らえることができると上層部に断言するオルカ!!






哀れ、独断専行した現場指揮官一人のみがしょっ引かれる事になった♪







ヌースの下僕に、天遊があらんことを



偉いさんに戦艦を一隻おねだりするオルカだった♪


石田彰と速水奨だ!
辞めてくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ








私たちはすでに知っていた、泥クジラの動かし方を





団長…?なにやってんだよ!団長!!(歌えよ!)


やっぱりクジ砂リヴァイアスだった…



本名がやたら長いロハリト様と愉快な仲間達は『泥クジラ』の住民の若者の割合が多い事を訝しんでいた。





これでもめっちゃ死んだ後やで






なるほど、動かせるのは印だけなのね



とはいえどこに何があるかわからんのやろ


以後、『泥クジラ』はMAPの海を自由に移動できるようになった!!
まずは諸国漫遊かな?



不穏なナレでフラグを作る係:主役



「この島は疫病でも流行ったのか?」
「それとも帝国からの襲撃で大人は死んでしまったのか?」









他のしるしは短命じゃないのか



途中ですがオススメ記事紹介

「そなたに世界を見せてやる」








スオウ様とサシで話をするロハリト様。
一応、薬草の畑に足を踏み入れるような無礼はしないか。











島以外に一応大陸はあるのか







はしゃいでる市長様かわいすぎ案件



海流に閉ざされていたから誰にも見つけられなかったのか







無限ループしてたってことか…!!!


『泥クジラ』は海流に囚われていた!!




『帝国』には国名が無いのか……。







最近、本業が忙しくなったチャクロ君。


なんだか俺たちの戦いはこれからだエンドに向けて伏線を投げまくってる気がするぞい


リコスはロハリト様に直談判!!
『泥クジラ』の人々の事を調べるのを止めろ、と……。


短命の原因を知ってるリコス
















感情じゃなくて寿命を食ってるのか。



ヌースが食うのは感情だけじゃないのか





命を吸われるか感情を吸われるかの二択ですか…


君のレポート、書いても書いても毎回すぐ飛んでいくなwwwwwwwwwwww







他の帝国の船は人々の感情を動力源としていたが、『泥クジラ』は印の命を使っていた!!


チャクロもなんとなく短命の原因に気付いていたか














体内モグラの印ツインズが決起した!!




ここで民主主義の話が始めるの…



オウニさんがいればこんなことに







無印で死んだのあのおじいちゃんだけだったのか


以前の戦闘で死んだ無印は長老会の爺ちゃんただ一人だったのか……。










典型的な能力者が無能力者より上に立とうとする下剋上ストーリー!!




非常にマズイ
面白くなってきた


不良が船を乗っ取る流れ、完全にリヴァイアスだ…















オウニはツインズを停めようとしたが、逆に仲間になれと迫られた!!