シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

【つうかあ】8話感想 ギャップが激しい蒔田あいちゃんマイクパフォーマンス誕生秘話?

Engage 感想

三宅女子放送部の「板垣ねね」と「蒔田あい」が初めて話した日の出来事。

生まれつき体が弱く話をするのも得意ではなかったあいは友達もなかなかできず過ごしていた。ある日、あいはぼんやりと道路を眺めていると猛スピードで通り過ぎていったサイドカーに目を奪われる。

「速いよね~」そこに突然話しかけてきたのは同じクラスのねねだった。


ついに乗っ取った今週のレズ枠




「私が寝坊したんだぁ~」


解説が寝坊したのでピッチヒッターか




「気が向かないとダメみたい」




薬をキメないと元気にならないよ



今回は報道部と放送部回か



「これくらい平気だよねー。あいちゃん」「やだ」

「あの時以来マイクは特別」







ちょっと待って今週のレズ枠回かと思いきやどう見ても実況組



「私、板垣ねね。よろしくね!」








今のメットだけ揺れてる図がなんか笑ってしまった



「やだ……もう乗らない」


スピードの快感に目覚めてしまった少女




「美味しいの半分こしよ」



「退屈?」「ううん、楽しい!」「うん」


明日葉カレーに次いで明日葉アイスですってよ



また多可女学園コントが始まった



今週のレズ枠キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!








「お二人って気が合ってませんよね」 ビリビリ









「「二人の絆はフォーエバー!」」

「あいちゃん何がよかったー?」
「こういうの」

「パッセンジャー。運転する人がドライバーで横の人がパッセンジャー」



なんかレズ枠だけ掘り下げ回がなかったらファンになるわ


「乗ってた人たちだ」

途中ですがオススメ記事紹介



「ほんと貴方達、毎日よく飲むわねぇ」





結婚済なのか そして麦ジュースとは




なかなかお姉さんたちの集まりだったのか











「だってー私にも無理だもん」










オイル撒いたとか高橋啓介の出番だな




「そんな事ない。届いてるよ」



なんだこの愛は障害はつきものみたいなの




「止めろー!酔っ払いー!!!」

「やめろーよっぱらーい!」


「私からねねちゃんを取るなー!!!」

「ホントにどういうつもりなのよいい大人が毎晩毎晩飲んだくれて!」
「毎日好きなだけ走って毎日楽しそうにして馬鹿みたいに騒いでてそれでも」
「毎日なんか頑張ってて悔しいけど馬鹿に出来なくてなりたくてもなれそうになくて」
「怖くてそっちに行けなくてでも羨ましくてだけどなんにも出来なくて」
「それでも見ていたくてでも全然届かなくて」

「どうしていいかわからなくて寂しくて悲しくて走れなくて」
「話せなくて馴染めなくて友達なんてできなくてそれでも遊んでくれて一緒にいてくれて」
「届くところにいてくれて私の手を引っ張ってくれたたった一人の友達なんだから」
「私からねねちゃんをとるなー!!」








何言ったかよくわかんなかったけどww




「私とあいちゃんは走る方じゃなく見る方のプロになった訳」「それ嘘。話盛り過ぎ……」

「それ嘘、話盛りすぎ」
「友達いなかったのねねの方だし」

「うーんそうだったかも」


盛ってたのか!!!!!!!!!



シャッターチャンスだ!逃しちゃった!




「やっぱり嫌だ。乗りたくない」

「無理無理無理~」

「じゃっかましいわ!これくらい黙っとけ!」

「また乗れたね」
「やっぱり嫌だ」


尊みMAXなエピソードの中申し訳ないが最後のめぐみのケツがエロかった


「じゃあどうしてー?」「……乗りたくなるから」

「乗りたくなるから」



本日のおすすめ

本日のおすすめ記事