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【だがしかし2】3話感想 思い出の場所が無くなるのは寂しいよな

ベーゴマと追憶と… 感想

ベーゴマで遊ぶココノツと豆。なかなかうまくいかない。するとそこにバケツを抱えたほたるが登場。いきなりスカートをはずし、バケツにかぶせてベーゴマの台を作った。ベーゴマ道を極めたと自ら言うほたるは、ベーゴマのうんちくを語りつつココノツ達に勝負を挑むのだが……。



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ベーゴマの巻き方をスマホで調べながらやるってハイテクすごいな











何で紐を持って投げないんだよ・・・・・






ちょうどいいもの持ってきたw








短いスカートのほたるさん良いですね






ほたるさんのミニだあああああああ




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ほんとほたるさんこういうの下手よなw




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ほたるさん、地味にさっきの後出しノーカンにしたぞ!!


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サヤ師こういうの天才的だからな・・・・


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途中ですがオススメ記事紹介

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めっちゃ駄菓子屋の在り方とかに語る子供が来た

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めっちゃ駄菓子屋のあり方を語ってくる変な子供が来た


別にシカダ駄菓子じゃなかった



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ほたるさん、駄菓子をジジイに語る

 「駄菓子の始まりは江戸時代、雑穀や水あめを材料にして作られたと言われ、うー…その頃は…えーと…」

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 「一文字、一文でも買えるように庶民のお菓子からそう呼ばれた」

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悲しいこと言うなよおっさん

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 「今の子は駄菓子じゃ喜ばないのかもな」

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子供はいつでも駄菓子でよろこぶでしょ


私は明日も来るわ。明後日だって。何度でも来るわ。そこに駄菓子がある限り!

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 「私シカダ駄菓子が大好きよ」

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子供の頃よく行ってた駄菓子屋が潰れてるとさみしいよね…




ちょっとしんみりしたほたるさん



まぁ今はコンビニいけばだいたい買えるしな・・・






後半はほたるさんがココノツくんに駄菓子屋を継いでもらいたい理由がわかる話だったな。良い話だったけどそれよりもロリほたるさんのかわいさにちょっと興奮してしまいましたね…。それにしてもほたるさんは幼少の頃から変わらないな。まるで駄菓子のように。


一週間待って15分はやっぱり短い・・・・・

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