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【だがしかし2】11話感想 現実叩きつけられるのツライ…、そしてほたるさんとの再会

ホームランバーの当たり棒と雪と… 感想

出張マンガ審査会に間に合うよう、皆の協力を得てマンガを描き上げるココノツ。早速審査会に行くが、編集者から戻ってきた言葉は辛辣だった。「いったい何やっているんだろう……」と落ち込むココノツ。さらにその帰り道、雪で電車が止まる。駅の待合室で悶々とするココノツ。そこのあらわれたのは……。




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仕上げのプロだ、スーパーアシスタントだ



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こいつだけ純粋に遊んでやがるw

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頑張ったのは豆くん以外のようなw

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「頑張ったもんなー、俺たち」
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心配してソワソワしてるサヤ師いいぞ~


ドキドキドキドキドキドキドキドキドキ

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ゲーム4つもクリアしたんだぜ(パンパカパーン

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「めっちゃ落ち込んで帰ってくると思うんで」
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めっちゃ落ち込んで帰ってくる



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途中ですがオススメ記事紹介
 

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「たぶんホントに集中したのはここ二日ってとこだろう」
「今日の為に書き上げたのは偉いと思うけど」

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「良いところを一個上げると若さだね」

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痛いところを突かれたがその通りではあるのか


うわぁ、心に響く
若さ若さってなんだ


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ああああああああああああ!!!!!!!!

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「お久しぶりねココノツくん」

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だがしかし2 第11話観た。マンガ完成!からの挫折。ハジメさんもしかして最高なのでは……エ □いしココノツ君とおねショタ要素あるし、仕事の方もドジッ娘っぽく見えてアシスタント業をきっちりこなすしなにこのひと……




だがしかし2 11話
世の中そんなに甘くないというところで、ココノツの展開を察していたハジメも、その手の経験はあるのだな。ただこの落ち込みの演出があるからこそ終盤のほたるさん再会が意味を増す。流石メインヒロイン、タイミングは外さないなと言ったところか。2期もいよいよ終わる。
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