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【このはな綺譚】6話感想 柚の過去話し&あちらこちらで百合展開も!

6話 此花亭怪談 感想

八百比丘尼が雪山で小さな狐を拾い家へと連れて帰り介抱し面倒をみることに。

そしてその狐の娘に「柚」と名付けた。

~此花亭~

此花亭の仲居たちが集まり怪談話をしていると突然、蝋燭の火が消えるふと人数を数えてみると一人多い…。

雪山で幼い狐を拾う



なるほどオレもちょっと雪道で拾ってくる












風呂にも入るし これけものフレンズだよ



しっぽ箒でもう俺ダメだった かわいすぎだろ


はやく雪ふらねえかな…拾いてえ


雑巾がけをすると尻尾で拭いたところが汚れるところまでがセット



怪談話をしていると…



アーアーキコエナイキコエナイキコエナイ









ギャアアアアアアアアアアアアアアアア














梢さん喋った…?喋ってない?


皐ちゃんおもらし展開来るか



眠って起きるまでは今日だよ(駄目思考)




皐ちゃんの萌えポイントですぞ!





(震えてる…腰細い…柔らかい…)


これ挿入ってるよね!完全にこれ挿入ってるよね!




柚 皐が怖がってるどさくさでどこ触ってんだ








あっちこっちでレズレズタイムしやがって


(カッコイイカッコイイカッコイイカッコイイカッコイイ……!)









途中ですがオススメ記事紹介


いえ、ごちそうさまですwww


確かに ごちそうさまでした が正しい挨拶でしたね


文豪さんもっとおばちゃんっぽい声だと思ってたんだが








暗がりでハサミもってとか本当にちょっとしたホラーゲームだろ


ダブル櫻可愛さしか無いやんけ







なに?今日はキマシタワー展開なのか!?




グーパン
「私がこわ…苦手なのはお化けじゃない暗闇の方だ」










「脱がせばわかるんじゃない?自分の身体に悪戯するのもまた一興」










幸せな所へ行こうと誘う悪霊

「ところで貴方は誰ですか?」


グヘヘオレとも幸せな所行こう






「貴方は誰が好きなんですか?」




「何故知りもしない事をまことしやかに言うのですか?」






稲荷神社に奉公に出されるかもしれないという話を聞いた



「これからもずっと私に仕えてなさい、柚」


2つの話をAパートとBパートで分けるんじゃなくて1話の中でうまいことミックスしてるんやな


此花亭に出入りしてる時点でのこの人も只者じゃないんだろうなぁ




(あの山のそのまた向こうに……)





柚さんが仲居さんに憧れちゃった




これが奉公に来たきっかけだったのか


「今、私立ったまま夢を…?」



向こう側へは連れて行かなかった悪霊






「それ、三途の川よ」 どっとはらい


もうちょっとで三途の川わたっちゃうとこだったw



タヌキ派だったけどこれはもうキツネ派に鞍替えしそう